Instagramや写真集での美乳、離婚報道写真の“謎乳”が話題の長谷川京子(43)。自身がプロデュースした下着のモデルも務め、変わらないプロポーションに注目が集まる神田うの(46)

 顔ばかりに注目が集まる平子理沙(50)は、SNSで高級ランジェリーを身にまとった姿を惜しげもなく披露。一方、30代の田中みな実(35)はPEACH JOHNのブランドミューズに。また、元グラビアモデルで女優の倉科カナ(33)は『anan』(マガジンハウス刊)の美乳特集で豊満なバストを久しぶりに公開するなど、30代以上の美バストを誇る女性芸能人が目立っている。

 彼女たちのバストを美容のプロが鑑定すると!? 「整形ポリス」こと、ネットウォッチが趣味のOL・プラ美と美容ライター・イム子のアラフォーコンビが美胸の秘密を調査!

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プラ美:若いころはサイズばかり気になったけど、アラサー以降気になるのは形! 腹回りがグラマラスになる代わりにデコルテが痩せてきたんだけど!

イム子:確かにアラサー以降は「丸」じゃなくって「円錐形」バストになる人も多いわね。

プラ美:そう考えると平子パイセンのまんまるバスト、キレイじゃない?

イム子:確かに若いころからカーヴィーボディーでキレイだったかも。

プラ美:若いころから、で思い出したけどハセキョーって赤文字系モデル時代は身体と同じく胸も痩せぎみじゃなかった?

イム子:そうね。当時の人気モデルだった、うのとハセキョーはボディもバストもかなりスリムだった印象かも。

プラ美:そう考えると、平子パイセンや若いころから水着姿を披露していた倉科カナちゃんは令和の今も同じイメージね。

イム子:バストといえば、大きい胸がコンプレックスで「昔はさらしで押しつぶしていた」というみな実も気になる!

プラ美:継続巨乳と“いきなり! 巨乳”があるのだろうか……。

イム子:ステーキっぽく言わないでよ! バスト問題は女には生命線。頼れる私たちのパワースポットこと、美容整形外科で調査してくるわ!