5年ぶりに人数制限なしで実施され、6万690人が訪れた。参賀者のお祝いに応えるように、にこやかな表情で宮殿のベランダに立たれる愛子さま
新年を迎え、皇室の行事や話題が注目を集めています。愛子さまの新年歌会始での活躍や、新たな家族となった猫の話題、そして一般参賀での佳子さま、愛子さま、悠仁さまの姿など、皇室の若い世代の動向が人々の関心を集めている。温かな家族の絆や動物愛、そして伝統行事への参加を通じて、皇室の新たな一面が垣間見えた新年の始まりへーー【愛子さま記事BEST】
愛子さま「新年歌会始」で歌に込めたラオスへの想いと“微笑ましいハプニング”で雅子さまと笑顔のアイコンタクト、親子リンクコーデも披露

1月14日、皇居で「歌会始の儀」が行われた。愛子さまは雅子さまとのピンクの装いや、着席時にバランスを崩された愛子さまを雅子さまが笑顔で見守る温かな場面も。初出席の悠仁さまはトンボの歌を披露。ご家族の絆と、お題「明」の通り希望に満ちた儀式となった。
愛子さま、新たなロイヤルにゃんこ『美海』を迎え入れ!猫談義が話題になった美術家が語るご一家の“並々ならぬ”動物愛

12月1日、愛子さまの誕生日に際して宮内庁は1年のご動静を発表。そこには、今年8月に新たな保護猫を家族として迎え入れられたことが記されていた。天皇家のペットは一貫して保護された犬や猫。そこに込められたご一家の思いに迫る―。
【新年一般参賀】佳子さま愛子さま「ブルーのドレス」に注目! 悠仁さま初出席

新年一般参賀に悠仁さまが初出席され、天皇ご一家、上皇ご夫妻、そして秋篠宮ご一家などが初めて全員そろわれた。雅子さまと愛子さまは水色のリンクコーデを披露。新時代の幕開けを感じさせる華やかな一日となった。
