赤西仁が約2か月ぶりにInstagramを更新し、沢尻エリカとの2ショットを公開。「美男美女すぎる」「眼福」とファンから歓喜の声が寄せられた。42歳とは思えないビジュアルに注目が集まるなか、錦戸亮と手がけるジュエリーブランドに異変があり……。
赤西仁、42歳とは思えないビジュアルを披露
「美男美女すぎる」
そんな声が相次いだのが、赤西仁が9月9日に自身のInstagramで公開した沢尻エリカとのツーショットだ。
赤西は写真とともに「最高な日でした」と投稿。「色々お仕事に対しての想いを共有できた日でした。いつか近いうち作品一緒にやりたいねって」と、今後の共演を期待させる言葉もつづった。
赤西が自身のInstagramを更新するのは7月以来、およそ2か月ぶり。久々の投稿となったにもかかわらず、沢尻との2ショットには「華がありすぎる」「お似合い」「眼福すぎる」との声が寄せられた。7月に42歳を迎えた現在も変わらないビジュアルに、改めて注目が集まっている。
「赤西さんは、音楽活動だけでなく、自身のファッションやスタイルを発信することにも長けています。SNSで姿を見せるたびに話題になるのも、それだけ本人の存在感が大きいからでしょう」(芸能記者、以下同)
そんな“赤西スタイル”を形にしているもののひとつが、ジュエリーだ。
錦戸亮とともにプロデュースする『JeRagen(ジェラージェン)』では、自らアイテムを身につけ、ブランドの世界観を発信している。2人が自分たちもプライベートで身につけたいと思えるものを目指し、デザインや素材、サイズ感などにもこだわっているという。
今年7月16日には「2nd Collection」の一般販売をスタート。馬蹄をモチーフにしたアイテムや、オニキス、淡水バロックパールなどを取り入れたジュエリーがラインナップされ、赤西自身も着用ビジュアルに登場している。
「ジュエリーは、身につける人のファッションや雰囲気まで含めて魅力が伝わるもの。赤西さん自身が着用することで、商品の見せ方にも本人のスタイルが反映されているのでしょう」
実際、発売から約2か月が経った現在も、公式オンラインストアでは2nd Collectionの商品が軒並み在庫切れの好調っぷりだ。
「今回の2ショットのように、赤西さんは久しぶりに姿を見せただけでも話題になる。42歳になった今も、そのビジュアルやスタイルに注目が集まることは、ブランドにとっても大きな強みのひとつ」(前出、芸能記者)
沢尻との2ショットをきっかけに、改めてそのビジュアルに注目が集まった赤西。音楽活動に加え、自らのスタイルを生かしたジュエリーでも存在感を放っている。
