田口淳之介
 関ジャニ∞の横山裕が2月28日に放送された『サワコの朝』(TBS系)で、ジャニーズJr.時代はパチンコに明け暮れていたと告白した。

 意外な事実に、番組放送後にはネット上で驚きの声が多く挙がっていたが、横山以外にもホールに通っていたジャニーズタレントは少なくない。

 同じようにジャニーズJr.時代にパチンコ漬けだったと番組で語ったのが、TOKIOの国分太一。全く仕事がなかったという18歳頃に通っていたという。

「パチンコ店に、朝から並んでいました。すると後にリーダー(城島茂)も店に入ってきて(笑い)」(国分)

 デビュー後にホールでの目撃情報があるのが、KAT-TUN・田口淳之介。

「7年ほど前ですかね。東急線沿線のホールに、週1ぐらいで打ちに来ていましたよ。田口クンがよく打っていたのは、スロット『北斗の拳2』。目押しが必要な小役なんかもキチンと揃えていたので、打ち慣れているなという印象でした」(常連客)

 またこんな気になる情報も。

「交際していると噂の小嶺麗奈さんと来ることが多かったですね。平日の昼間に美男美女が店内を歩いているな……と見たら、田口クンたちでしたから。でも打っている時はバラバラでしたね。バレたくないというよりも、出そうな台を吟味した上での選択という感じでしたけど(笑い)。小嶺さんは出しているイメージはないけど、田口クンはドル箱を積んでいるのを何度か見かけたことありますよ。パチスロのほうも才能があるんでしょうね」(前出の常連客)