大河ドラマ『豊臣兄弟!』相関図&先取りストーリーでバッチリ予習&復習

 仲野太賀主演主演のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』がついにスタート2026年1月。トータス松本の荒木村重役抜擢や、吉岡里帆のロケ地近くの実家購入など、出演者の動向にも注目。“下剋上サクセスストーリー”としての期待が高まる『豊臣兄弟!』、今月最も読まれた記事3本とはーー【1月大河ドラマ『豊臣兄弟』BEST3】

NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』荒木村重役にトータス松本抜擢、朝ドラ『おちょやん』テルヲ再来予感に視聴者期待

千代は家のことを何もしない父親のテルヲ(トータス松本)に振り回される毎日を (C)NHK

 2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』の新キャストが発表され、武将・荒木村重役の配役が大きな話題を呼んでいる。抜擢されたのは、朝ドラ『おちょやん』で“史上最低の父親”テルヲを怪演したあの俳優だ。脚本・八津弘幸氏との再タッグで、一族を見捨て逃亡した「戦国最悪の裏切り者」をどう演じるのか。最低なのにどこか憎めない、新たな武将像に期待が高まっている。続きはこちら

 

吉岡里帆、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』ロケ地近くの父親名義の実家を購入、専門家は「金銭的に損」も見据えた“親思い”の決断

 1月からスタートしたNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演する吉岡里帆。この度、同ドラマを含めた時代劇のロケ地として知られる、『東映太秦映画村』からほど近い場所にある実家を購入したようだ。いずれは相続するであろう実家をなぜ購入する必要があったのか、専門家に聞くと“親孝行”のメリットもーー。続きはこちら

 

仲野太賀主演・大河ドラマ『豊臣兄弟!』相関図&先取りで丸わかり!下剋上サクセスストーリーの“見どころ”

大河ドラマ『豊臣兄弟!』NHK総合 毎週日曜夜8時〜ほか

 65作目となる大河ドラマの舞台は、各地で有力な武将が群雄割拠した戦国時代のど真ん中! 秀吉(池松壮亮)の弟・秀長(仲野太賀)を主人公に、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡を、ダイナミックに描いていく。相関図&先取りストーリーでバッチリ予習&復習して見どころを押さえよう!続きはこちら