芸能 2024/3/14 デヴィ夫人、資金持ち逃げを報じた“文春砲”に反撃の一方で目立つ“ご意見番”としてのブレ、残されたのは「おもしろいおばあちゃん」の道 デヴィ夫人炎上イッテQタレントテレビ番組裁判 印刷 [写真 1/10枚目] デヴィ夫人 [写真 2/10枚目] 日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』では“デヴィ女子会”を結成。若い世代とも対等にわたりあっている。芸能界のライバルはイモトアヤコなんだとか(『世界の果てまでイッテQ!』番組公式インスタグラムより) [写真 3/10枚目] デヴィ夫人 [写真 4/10枚目] デヴィ夫人 [写真 5/10枚目] インドネシアに訪問した周恩来はスカルノ大統領と交流していた。中央はデヴィ夫人(1964年) [写真 6/10枚目] ジャニー氏の性加害問題について擁護のツイートをしたデヴィ夫人 [写真 7/10枚目] 傘寿記念「デヴィ・スカルノ展 わたくしが歩んだ80年」プレス内覧会に出席した神田うの(写真左)とデヴィ夫人 [写真 8/10枚目] 1966年1月に佐藤栄作首相と首相官邸にて。インドネシアの近代的な病院建設のため、スカルノ大統領夫人として日本を訪問。佐藤首相を説得し、資金援助を取り付けた(2020年傘寿記念「デヴィ・スカルノ展」より) [写真 9/10枚目] 9月30日、ツアー完走を報告した手越祐也。デヴィ夫人とのツーショットも(インスタグラムより) [写真 10/10枚目] 『世界の果てまでイッテQ!』では“デヴィ女子会”を結成し、ドバイを訪れた(番組公式SNSより) この写真の記事へ戻る
「わりと流されやすい」沢尻エリカ、初舞台・主演での芸能界復帰も「別に…」「離婚」「クスリ」3つの騒動から見え隠れする“エリカ様”の本性《2026年9月Choice》 週刊女性2023年11月28日号 2026/9/19