加藤綾菜の“あっさり”手料理に反響

 今回の投稿では、「83歳にもなると あっさり がいいと言われます」とし、4枚の写真をアップした。1枚目は、焼き鮭をメインにした定食風の献立。鮭にはゆで卵やピーマンと昆布の和え物、ブロッコリーが添えられている。牛肉のしぐれ煮のような一皿に、お味噌汁、ご飯、浅漬けも並び、色とりどりで栄養バランスにも配慮された食事だ。

「その他の写真では、キッチンに並ぶ数々の料理を披露。野菜たっぷりの具だくさんのスープが煮込まれた鍋や、青菜が炒められたフライパン、その横には、カブの梅和えのような副菜が並んでいます。

 別の写真では、鶏肉とレンコンの煮物や冷しゃぶなども。キャプションには“最近適当ですいません 時間ある日に丁寧な食事を作りますね!笑”とあり、忙しい日に作ったと思われますが、品数も多く十分すぎるほど手の込んだ食卓ですね」(前出・女性誌ライター)

 加藤綾菜の手料理には、

《適当じゃないですよ、すごいご馳走です》

《美味しそうで、栄養と愛情を感じるお料理…カトちゃんの元気の源ですね》

《素晴らしいですよ 食べたいです。加トちゃん、幸せ者ですね》

《あやなさんほんとリスペクトする。加藤茶さんの健康を真剣に一番に考えてるんだね》

《カトちゃんへの愛を感じる》

 と称賛の声が殺到している。加藤綾菜の愛情料理が、2人の15年を支えてきたのかもしれない。