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ー “紐ビキニ”スケスケのセクシー姿

《素敵な海旅を素敵なbagで…》

 9月17日、自身のインスタグラムでオーラ全開のおしゃれコーデを披露したのは、青森県出身のタレント・王林。彼女の止まらぬ“セクシー化”に、世間も釘付けになっているようで……。

“紐ビキニ”スケスケのセクシー姿

 もともとは青森在住で素朴なキャラクターがウケてブレイクした王林だったが、このところはその“変化”が話題になることが多かった。

「2023年12月、芸能人御用達の会員制カラオケバーで男性ミュージシャンと親密な様子が撮影され、その際の“令和ギャル”ファッションに注目が集まりました。2025年2月には、都内に部屋を借りたことを報告。今年に入ってからも大胆なハイレグボディースーツの私服姿を披露しています。また、バラエティー番組で“クラブ通い”を公言するなど、奔放な私生活をうかがわせる発言も増えたことで“東京に染まった”という印象を持つ人は少なくないようです」(芸能ライター)

 そんな王林がアップした、冒頭の投稿。彼女が公開したのは、全身真っ白なアイテムで揃えた、南国らしいコーディネートだ。

「トップスもパンツもかなりのショート丈で、さらに薄手の素材を使用しているため、中の“紐ビキニ”が透けて見えるセクシーなショットになっています。披露した中には、クルーザーの上で撮影されたものも。世間からは“え?中見えてるよね?”“めっちゃ透けてる”“美の権化”“これは街着なのか、水着なのか?”などの声が集まり、抜群のスタイルに加えてセレブぶりも伺える投稿として注目を集めています」(ファッションライター)

トップスもパンツもかなりのショート丈で、さらに薄手の素材を使用しているため、中の“紐ビキニ”が透けて見えるセクシーなショットを公開した王林(本人のインスタグラムより)
トップスもパンツもかなりのショート丈で、さらに薄手の素材を使用しているため、中の“紐ビキニ”が透けて見えるセクシーなショットを公開した王林(本人のインスタグラムより)

 8月には、“地元”でも眩いファッションセンスを見せていた。

「王林さんは8月23日、青森県弘前市の弘前市民会館で開催された、高校生によるファッションの祭典『ファッション甲子園2026』の最終審査会にアンバサダーとして登場しました。着用していたのは、黒と淡いピンクを基調としたニット素材のマーメイドドレス。胸元から腰にかけて身体のラインに沿い、胸下や膝上の太もも部分は編み目から素肌がのぞく大胆なデザインでした。この姿をインスタグラムに投稿した際も、“息を呑むほどの美”など絶賛の声が多く寄せられていました」(同・ファッションライター)

 その“垢抜け”ぶりから都会に染まったと言われがちな王林だが、今年4月には東京の事務所を退所し、青森にある古巣の事務所へと所属し直している。いつの日か、その美貌で本格的に青森へと“凱旋”する日が来るかも?