目次
Page 1
Page 2
1992年、NHK紅白歌合戦に初出場したイルカ
29日に放送されたNHK『うたコン』に出演したシンガーソングライターのイルカ(75)の衣装が、放送直後からSNSで大きな反響を呼んでいる。
NHK『うたコン』にミニスカで登場のイルカ
イルカの衣装がまるでアイドルと反響が相次いだ(公式Xより)
ミニ丈のスカートに厚底ブーツという、まるでアイドルのようなステージ衣装に加え年齢を感じさせない変わらぬ美声に《パッと見全然変わらんしなんせ歌唱も声も変わらないのがすごい》《脚が出せるのが凄い!》《若々しくて可愛らしい人》とファンの心を掴んでいる。
デビュー55周年を迎えたイルカは『なごり雪』などおなじみの名曲を含むスペシャルメドレーを披露。デニムのオーバーオールが長年の"代名詞"として知られるイルカだったが、近年はミニスカートなど、より軽やかで可愛らしい衣装をステージで披露することが増えている。この日の装いもフリルたっぷりのミニスカートにピンクのブラウス。膝上まで脚を出したロングブーツ姿で登場し話題をさらった。
「2024年の大みそかに放送された『第75回NHK紅白歌合戦』では32年ぶり2度目の出場を果たしたイルカさんが、南こうせつさんとのコラボで『なごり雪』を披露しました。その時の衣装も和テイストを織り交ぜた、膝丈のオーバーオールとニーハイブーツという装いで“20代みたい”と話題になっていましたね」(芸能誌記者)
























