芸能 2018/10/9 樹木希林さん告別式で感じた大きな喪失感 浅田美代子は「スマホも変えられないな」 樹木希林内田裕也本木雅弘葬儀 『週刊女性』編集部 印刷 [写真 1/6枚目] 「唯一、親孝行できたとすれば、本木さんと結婚したことかもしれません」(内田也哉子) 撮影/近藤陽介 [写真 2/6枚目] 9月5日、ウエスタン・リーグの試合後、ファンの女の子に“今、何歳?”と質問し、“14歳です”という返事を聞いて“あー、じゃあまだ俺とは結婚できひんな”と答えた小園海斗(Xより) [写真 3/6枚目] 病院では「裕也さんに会いたい」と話していたという希林さん。最期は、裕也さんの声を電話で聞きながら「だんだん呼吸の間隔が開いていき、静かに消えていったという感じです」(本木雅弘) 撮影/近藤陽介 [写真 4/6枚目] 車イスに乗って参列した内田裕也。亡くなった希林さんと対面した際は「きれいだ。昔から美人だと思っていたんだよ」と語っていたという 撮影/近藤陽介 [写真 5/6枚目] 参列者には『死ぬときぐらい好きにさせてよ』というキャッチフレーズで話題を集めた、宝島社の企業広告がポストカードとして配られた [写真 6/6枚目] ポストカードの裏側 この写真の記事へ戻る