芸能
2019/8/5

マツコ、『文春』“稲垣共演NG報道”に猛反論 「都合よく書きかえられたのよ!」

マツコ・デラックス新しい地図
週刊女性2019年8月20・27日号
マツコ・デラックス
'05年、『週刊女性』の企画で大食いに挑戦する“金髪ギャル”時代のマツコ・デラックス
飲み会から上機嫌で引き上げるマツコ・デラックス('14年2月)
稲垣吾郎 撮影/森田晃博
まるでヘッドロック!?おすぎとピーコとともに(’10年12月)
ベートーヴェンを支える架空の人物・マリア役には剛力彩芽。舞台では2人は初共演
今は朝、昼、晩とベートーヴェン漬けの日々! 「朝は優しいソナタ、夜は激しい交響曲を聴いてます」と明かした
指揮する姿は本物の音楽家さながら。20名のコーラスによる生の合唱も加わり、『歓喜の歌』が披露されるシーンは鳥肌モノ!
知覚障害など多くの困難を乗り越え、最後の交響曲『第九番』に至るまでの葛藤と情熱を描き出す
怒鳴ったり、踊ったり……。感情の起伏が激しいベートーヴェンを見事に表現
稲垣吾郎 撮影/高梨俊浩
『マツコ&有吉の怒り新党』リニューアル前の記者発表会で('11年10月)
飲み会から上機嫌で引き上げるマツコ・デラックス('14年2月)
マツコ・デラックス、テレ朝系『ビートたけしのいかがなもの会』囲み取材で三又又三と('15年6月)
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