トレンド 2026/1/25 《観光列車でプチ贅沢旅6選》北海道・冬季限定「流氷物語号」から三陸こたつ列車、満喫するコツをプロが伝授 旅行夫婦家族鉄道電車食事北海道埼玉県ご当地流行 印刷 [写真 1/15枚目] この冬行きたい観光列車の旅 [写真 2/15枚目] 「流氷物語号」2両編成のコンパクトでレトロな車両が特徴 [写真 3/15枚目] オホーツク海側のテーブル席は指定席。景色をより楽しみたい人は、事前に指定席を購入するのがおすすめ [写真 4/15枚目] レトロかわいい茶色の車体は、岩手の古民家をイメージしたデザイン [写真 5/15枚目] あわび弁当(1950円)、うに丼(2600円)、ほたて弁当(1450円) [写真 6/15枚目] SL大樹(左)&スペーシアX(右) [写真 7/15枚目] スペーシアXの1号車「コックピットラウンジ」では、車内カフェでドリンクや軽食を販売。カフェの利用はオンライン整理券が必要だが、「コックピットラウンジ」「コックピットスイート」「コンパートメント」利用者は予約なしで利用可能 [写真 8/15枚目] 秩父の名峰・武甲山に見守られ、沿線の景色を楽しみつつ進むレストラン列車 [写真 9/15枚目] 列車内はゆったりとした時間が流れ、夫婦の記念日はもちろん、友人同士や親子でも特別な時間が過ごせる [写真 10/15枚目] 3つの車両からなり、車両ごとにデザインが異なる。1号車「茜の章」は、夕焼けをイメージした茜色のシートが印象的 [写真 11/15枚目] 2号車「黄金の章」は、海向きのシートを備えた開放感のあるモダン空間 [写真 12/15枚目] 有明海や大村湾の青い海に映えるよう、白色の「パールメタリック」を基調として造られた車両 [写真 13/15枚目] 2号車にある「ラウンジ40(よんまる)」は、床や天井に草花がモチーフの木版が並ぶ華やかな空間 [写真 14/15枚目] 星裕水さん●旅行ジャーナリスト、編集者。主に鉄道、クルーズ船、航空、地域振興に関する取材・編集を手がける。『JTB時刻表』『るるぶクルーズのすべて』(ともにJTBパブリッシング)編集スタッフ。観光・旅行の仕組みにも詳しい。 [写真 15/15枚目] 走行中には「なもみ」と呼ばれる、東北地方の正月行事に現れる「鬼」が登場! この写真の記事へ戻る