ライフ 2026/8/2 《「肌のバリア機能」が低下するNG行動》シミ、シワ、たるみの原因になる“逆効果なスキンケア”を見直し 美容肌スキンケアアンチエイジング医学医師医療 印刷 [写真 1/35枚目] ※写真はイメージです [写真 2/35枚目] 北條元治先生 医学博士。東海大学医学部客員教授。ペンシルベニア大学で培養皮膚を研究後、東海大学にて同研究と熱傷治療に従事。2004年、細胞の製造・保管や再生医療の技術・導入支援を行う株式会社セルバンクを設立し、「肌の再生医療」専門クリニックを創業。現在も社長業とともに再生医療の普及に取り組む。YouTuber。 [写真 3/35枚目] 紫外線ダメージで角層が分厚くなり肌がゴワつく [写真 4/35枚目] 冬の乾燥で肌内の水分が奪われバリア機能が弱まっている肌に、花粉やPM2.5などの大気汚染物質、紫外線による外部刺激が加わるのが、ゆらぎ肌の原因に。 [写真 5/35枚目] 肌のゆらぎ回避ワザ [写真 6/35枚目] 甘いものに多く含まれる糖類のとりすぎは、肌荒れなど各種のトラブルに。身体を構成するタンパク質と余分な糖が結びついてAGEs(エイジーズ・終末糖化産物)と呼ばれる老化物質をつくり出す※写真はイメージです [写真 7/35枚目] 体内でつくることができない必須アミノ酸が豊富に含まれている卵。若々しい肌と、健康な身体でいるためにこの必須アミノ酸が欠かせない※写真はイメージです [写真 8/35枚目] 美肌プロの鉄壁UVケア [写真 9/35枚目] 【肌悩み別】シートマスクのおすすめ成分 [写真 10/35枚目] カカオバターには保湿効果があり、肌をやわらかくする効果もあるため、化粧品やハンドクリームに使われている場合も ※写真はイメージです [写真 11/35枚目] “みかん×牛乳”で美肌ケア! [写真 12/35枚目] セルフ肌診断に有効な「コスメファスティング」 [写真 13/35枚目] 肌の細胞を活性させる血流改善メソッド [写真 14/35枚目] 美肌菌の大きさは、1マイクロメートル(1mmの1000分の1)。肉眼では目視できないけれど、存在している。(C) CDC, Janice Carr [写真 15/35枚目] 化粧品をただ塗るのではなく、1品1品をいつもより30秒多めになじませることで効果倍増。肌が柔らなくなったり透明感もアップ [写真 16/35枚目] スマホのブルーライトで肌にシミやたるみ、寝起きは要注意 [写真 17/35枚目] 化粧水はNG、乳液のみで美肌菌を保つスキンケア方法 [写真 18/35枚目] 更年期症状の緩和や美容にも効果 注目の“エクオール” [写真 19/35枚目] 美肌の近道 紫外線がとても強いバス・電車では窓際を避ける [写真 20/35枚目] 頭皮対策シャンプーの選び方 [写真 21/35枚目] 頭皮トラブルを防ぐ、正しいヘアケア [写真 22/35枚目] すぐできる!かゆみの予防策 [写真 23/35枚目] 頭皮のかゆみの主な原因 [写真 24/35枚目] 日光を浴びることも重要(写真はイメージです) [写真 25/35枚目] 1日1回3分程度、頭皮マッサージで血流を促す習慣を(写真はイメージです) [写真 26/35枚目] 16時間ファスティング(写真はイメージです) [写真 27/35枚目] これだけでOK、肌のバリア機能を保つ5つのポイント [写真 28/35枚目] ※写真はイメージです [写真 29/35枚目] ※写真はイメージです [写真 30/35枚目] 肌にとって一番理想的な湿度は50〜65%が目安(写真はイメージです) [写真 31/35枚目] 薬の処方・使い方は簡単!外用薬によるシミ治療 [写真 32/35枚目] 春の肌トラブル、考えられる2つの原因とその対策法 [写真 33/35枚目] かゆみの正しい対処法 [写真 34/35枚目] 気をつけて!「キケンなかゆみ」のサイン [写真 35/35枚目] ローションタイプの保湿剤は塗りやすい代わりに保湿効果は低め。軟膏は塗った後のベタつきが気になるものの、保湿効果は大きい この写真の記事へ戻る