芸能
2026/10/24

笑い飯・哲夫「世界一面白いと思っていた」M-1賞金で塾の開講、仏教、小説…漫才王者が語る“原点”と次の世代への思い

お笑い芸人M-1グランプリ人間ドキュメント
笑い飯・哲夫(撮影/吉岡竜紀)
[写真 1/10枚目] 笑い飯・哲夫(撮影/吉岡竜紀)
2000年にコンビ結成。相方の西田との共通点は「家庭環境が良かったところ」だという
[写真 2/10枚目] 2000年にコンビ結成。相方の西田との共通点は「家庭環境が良かったところ」だという
笑い飯
[写真 3/10枚目] 笑い飯
2002年にM-1初出場したときの笑い飯(左端)。初登場時は3位で「パン工場」と「トーマス」というネタを披露した
[写真 4/10枚目] 2002年にM-1初出場したときの笑い飯(左端)。初登場時は3位で「パン工場」と「トーマス」というネタを披露した
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
[写真 5/10枚目] 結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
[写真 6/10枚目] 結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
[写真 7/10枚目] 結成当初から「Wボケ」の独自スタイルを貫き異彩を放っていた笑い飯
飄々として、どこまでが本音なのかわからない。それでも根底にある優しさは一貫して伝わってくる(撮影/吉岡竜紀)
[写真 8/10枚目] 飄々として、どこまでが本音なのかわからない。それでも根底にある優しさは一貫して伝わってくる(撮影/吉岡竜紀)
「おもしろ仏教講座」や「楽しく学ぶ日本の古代史」などのテーマで全国各地で講義をしている
[写真 9/10枚目] 「おもしろ仏教講座」や「楽しく学ぶ日本の古代史」などのテーマで全国各地で講義をしている
独自の哲学とユーモアが到達した愛と悟り、そして執着の物語を描いたという長編小説『頭を木魚に』(主婦の友社)。読んだ人の分だけ結末があり、正解があるという。読後に誰かと語りたくなる一冊だ(※書影クリックでAmazonの販売ページへ移動します)
[写真 10/10枚目] 独自の哲学とユーモアが到達した愛と悟り、そして執着の物語を描いたという長編小説『頭を木魚に』(主婦の友社)。読んだ人の分だけ結末があり、正解があるという。読後に誰かと語りたくなる一冊だ(※書影クリックでAmazonの販売ページへ移動します)
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