《イオンモール熊本で水着納め。1年間全国各地色々な場所でお世話になりました!》
2025年12月28日、自身のXを更新して各地での“営業”と“仕事納め”を報告した小島よしお。たくさんの子どもたちに囲まれ、全力でネタを披露する姿に、ネット上では「すごい人気!子どもたちのアイドルですね!」「45歳でその身体を維持するのは本当にすごい」「大盛り上がりでした!来年もお願いします」と、称賛の声が相次いだ。
一泊12万円の高級宿で家族団欒
年明けの2026年1月2日にもXを更新。「水着始め」という、海パン姿で仕事始めをしたと報告。高市早苗首相も目を見張るであろう“働いて働いて働いてまいります!”といった年末年始だが、2025年12月下旬に一泊二日だけ、家族水入らずの休暇を満喫していた。
小島よしお一家が目撃されたのは、千葉・木更津にある海沿いの高級ホテル。“お寿司屋さんに泊まる”がコンセプトのラグジュアリーな温泉旅館で、客室はすべて東京湾が一望できるオーシャンビュー。空気が澄んだ日には富士山を眺めることもできるという。
宿泊客の1人が、こう明かす。
「午後6時ごろから館内のお店でお寿司を召し上がっていました。店内でも帽子にマスク姿で、周囲に気づかれないよう配慮している様子でしたが、食事中はお子さんの声も聞こえてきて、とても賑やかでしたね」
小島たちは個室を利用していたというが、楽しそうな声が外まで漏れていたという。
わずかな休暇で羽を伸ばした小島。その帰り際も目撃されていた。
「ホテルまでタクシーを呼んでおり、後部のトランクにベビーカーを積み込んでいました」(前出・宿泊客、以下同)
ドイツ製の高級ベビーカーのほか、小島が片手に持っていたのはイタリア発の高級ブランド『マルニ』のバッグだったという。
「ホテルの宿泊料金は時季によって変わりますが、その日は大人1人あたり一泊12万円ほどだったはずです。家族3人だと、結構な金額になったと思います」
一発ネタ「そんなの関係ねえ!」で地道な営業を続けて “子どもたちのヒーロー”という立ち位置を確立した小島。オフの時間をしっかりと大切にする“家族のヒーロー”でもあるようだ。
















