「朝から泣いた」溢れる喜びの声
この広告にネット上では、
嵐結成27周年の2026年9月15日、朝日新聞と読売新聞に出された、12月15日プライムビデオで世界配信される、是枝裕和監督の『5-嵐という時間-』の新聞広告
《朝から泣きました》
《嵐ーーーー広告までも泣かせるのよ ありがとう》
《家のポストに走りました これ見ただけで泣きそうです》
《まさかこんな素敵な広告を、すでに活動を終了してるこのタイミングで見れるなんて思っても見ませんでした 朝から胸がいっぱいです...》
など、喜びの声が続出。5人が用意した仕掛けは驚きと感動をもたらしているようだ。
「普段、購読していないファンはコンビニに駆けつけたようで、中には最寄りのコンビニで購入できなかった人もいたといいます。すでにメルカリでは出品がいくつもなされており、中には5部のセットで販売されているものや、すでに取引が成立しているものも見られています。グループ人気はいまだ衰えを知らない様子ですね」
結成27年記念日もファンと祝いあった『嵐』。今後も伝説の国民的アイドルとして、多くの国民の中に、その名は刻まれていくことだろう。


















