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2019/5/25

今さら聞けない日本酒の常識、ラベルを見るだけで自分好みの味を発見する方法

ThinkingDogs
週刊女性PRIME
泉橋酒造の酒蔵前にて、おそろいの法被でキメるThinkingDogs!
泉橋酒造さんに到着!今日は日本酒のなんたるかを学びます!!
泉橋酒蔵のそばには、山田錦などが育つ酒米用の、自社で管理している田んぼがあります!
泉橋酒造・犬塚晃介さんのお話に聞き入るメンバーたち。社会科見学っぽい!
磨かれた酒米のサンプルを見せてもらうメンバーたち
精米所なう。簡単には酒蔵に入れない、焦らしプレーを味わっています
酒造りに使う、仕込みの水井戸を見学中
製麹室なう。ことさら“納豆菌”に気をつけたいセクションです
安全に作業できるよう、酒蔵の神様に手を合わせてご挨拶!
そろ~りと、発酵タンクの中をのぞくメンバーたち。落ちないように!
後ろのタンクに描かれた赤とんぼマークは、泉橋酒造のシンボル
「純米大吟醸とんぼラベル楽風舞」から「純米梅酒山田十郎」(リキュール)まで、5つのお酒を飲み比べ!
「20歳で初めて日本酒を飲んだときは、正直、無理して飲んでいましたね。日本酒いけちゃう自分にちょっと酔ってるみたいな(笑)」(TSUBASA)
「強いお酒はほとんど飲めないのですが唯一、好んで飲むのが日本酒!特に熱燗を愛しています」(わちゅ~)
「今までは“じゃがりこ”一筋でしたが、今回の体験をもとに、日本酒に合うアテを探す旅に出たいです」(Jun)
「犬塚さんのように日本酒愛にあふれる人たちのこだわりと探究心があってこそ、おいしい日本酒が生まれるんだろうな、と思いました」(大輝)
すでにグラスは空!上機嫌の大輝くん(右)と、じっくり純米吟醸を飲むTSUBASAくん(左)
Junくん(左)と、わちゅ~くん(右)のコンビは、純米生原酒でカンパイ!
泉橋酒造の犬塚晃介さん(中央)、ありがとうございました!
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