芸能
2019/7/18

渡哲也、酸素ボンベ常備の病状でも『松竹梅』CMオファーは断らない理由

渡哲也CM
週刊女性2019年7月30日号
渡哲也
1960年、『天下を取る』のときの石原裕次郎さん。20代半ばとはとても思えぬ、このオーラ。長身にスラッと伸びた長い脚、少年のような笑顔にはみんなが憧れた 写真提供/日活、石原プロモーション
慶應義塾大学法学部に入学した裕次郎さん(のちに3年で中退)。その19歳のころに描いたポートレート 写真提供/日活、石原プロモーション
1957年に、『俺は待ってるぜ』で初めて受賞したテイチクヒット賞のトロフィー。この映画の主題歌は売り上げ枚数160万枚の大ヒット 写真提供/日活、石原プロモーション
スターの地位を不動のものにした映画『嵐を呼ぶ男』で使用されたドラムセット。劇中のドラム合戦で、「おいらはドラマー」と歌い出す場面は今でも語り継がれる名シーン 写真提供/日活、石原プロモーション
裏地にまでこだわった愛用の一着(左)と、こだわりぬいた靴のコレクションから(右)。そのほか、プライベートで着用したスーツなども展示し、彼のおしゃれのこだわりなども解き明かす 写真提供/日活、石原プロモーション
「かつて夫婦であった証です」と、まき子夫人。婚約指輪にペアの結婚指輪、結婚1周年を記念して裕次郎さんから贈られたという指輪の4点が初お目見え 写真提供/日活、石原プロモーション
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