トレンド 2026/7/2 《市川市動植物園》パンチくん効果で入園者爆増「飼育員の姿は撮影禁止」SNS拡散リスクに“異例の対応” 動物園動物迷惑行為流行 印刷 [写真 1/33枚目] 母親がわりのぬいぐるみを抱くパンチくん(市川市動植物園の公式Xより) [写真 2/33枚目] 《飼育員が写真のような腕章をつけている場合があります。その場合、当該飼育員の姿は撮影禁止です》と、実際に着用する腕章の写真を投稿した市川市動植物園(公式Xより) [写真 3/33枚目] 千葉県市川市動植物園のニホンザル「パンチくん」 [写真 4/33枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品。さらに追加販売される模様(クロックスのオンラインショップより) [写真 5/33枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品(クロックスのオンラインショップより) [写真 6/33枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品。さらに追加販売される模様(クロックスのオンラインショップより) [写真 7/33枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品(クロックスのオンラインショップより) [写真 8/33枚目] 公開している「#がんばれパンチ サポーターズガイド」(公式サイトより) [写真 9/33枚目] 飼育員にしがみつく子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 10/33枚目] オランママに抱きついて安心したのかスヤスヤと眠るパンチくん(写真/読者提供) [写真 11/33枚目] ごはんを食べている仲間に、ちょっかいを出しにいくわんぱくで甘えん坊なパンチ(写真/読者提供) [写真 12/33枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 13/33枚目] 飼育員さんがやってくると、脚や腕に抱きついて離れないパンチ。時には、飼育員さんの膝の上や肩の上でごはんを食べることも(写真/読者提供) [写真 14/33枚目] パンチの母代わりとして行動を共にしているオランウータンのぬいぐるみ、通称「オランママ」よく引きずられたり踏んづけられたりしている(写真/読者提供) [写真 15/33枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 16/33枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 17/33枚目] 最近は群れになじんできたパンチ。仲間とハグする様子も(写真/読者提供) [写真 18/33枚目] 飼育員さんがやってくると、脚や腕に抱きついて離れないパンチ。時には、飼育員さんの膝の上や肩の上でごはんを食べることも(写真/読者提供) [写真 19/33枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 20/33枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 21/33枚目] 千葉県・市川市動植物園のパンチくん(公式Xより) [写真 22/33枚目] 千葉県・市川市動植物園のパンチくん(公式Xより) [写真 23/33枚目] Googleで『パンチくん』と検索すると特殊な演出が発生する [写真 24/33枚目] パンチくんが母親代わりに愛用するオランウータンのぬいぐるみ(イケア公式サイトより) [写真 25/33枚目] 《サル山に向けて、レーザーポインターを照射した事実が確認されました》と報告したニホンザル・パンチくんらが暮らす『市川市動植物園』(公式Xより) [写真 26/33枚目] サル山に侵入した男と見られるXアカウント(Xより) [写真 27/33枚目] サル山に侵入した男と見られるXアカウント(Xより) [写真 28/33枚目] サル山に侵入した男と見られるXアカウント(Xより) [写真 29/33枚目] 公式Xフォロワー20万人突破記念で動物園が公開したパンチくん(公式Xより) [写真 30/33枚目] 20万フォロワー達成を報告した市川市動植物園(公式Xより) [写真 31/33枚目] 怒られるパンチくん(市川市動植物園公式Xより) [写真 32/33枚目] 嫌がられるパンチくん(市川市動植物園公式Xより) [写真 33/33枚目] 別のサルの背中に乗るパンチくん(市川市動植物園公式Xより) この写真の記事へ戻る