社会・事件
2015/8/15

沖縄戦体験者の深刻過ぎるトラウマ。「心の傷」は世代間でも連鎖

週刊女性8月18・25日号
沖縄戦の戦没者遺族でもある當山さん
沖縄方言で「ガマ」と呼ばれる自然洞窟や壕を火炎放射器で焼き払う米兵。生きたまま殺される人も多かった
大量の砲爆撃を受け『鉄の暴風』と呼ばれた地上戦は3か月続き、県民の4人に1人が亡くなった
かろうじて生き延びた人々も収容所へ強制的に送られるなど、過酷な生活が続いた
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