【アイドルとして100点編】

三宅健

「長年グループ活動を続けていく中で各々が成長して色んな気持ちを持ち始めた頃、彼がメンバーに言った“アイドルという仕事に誇りを持ってくれ”という言葉。真剣にアイドルという仕事に向き合ってるからこその言葉だと思います。彼を筆頭に、そんな裏側を明かせるようになって多くの壁を乗り越えて22年、未だに挑戦する姿を見せてくれる6人の歴史全てを語り継ぎたいです」(女・22歳・会社員)

知念侑李

「番組で“今の職業をしていなかったら、何になってたと思うか?”という質問に対して、“アイドル以外考えられない”と真っ直ぐな目で即答したことです」(女・22歳・学生)

中島健人

「握手会の時にファンの人に“好きです”と言われて“俺は愛してるよ”と言った。また靴が脱げてしまったファンに対して“大丈夫? シンデレラ”と言った」(女・13歳・学生)

「ハイタッチ会の時に“ずっと応援してます”と言ったら、こんなおばさん相手でも優しく“ずっとだよ”と言ってくれました!」(女・49歳・会社員)

【アホな子ほど可愛い編】

長瀬智也

「1m=60cm。1世紀=9年。みどりの窓口はグリーン車専用。林家木久蔵さんを林家もくぞうさんと読む。レインボー発を“れいんぼいっぱつ”と読む」(女・18歳・学生)

「“ツナマヨみたいな男になりたい”と長瀬基準で言ってた」(女・46歳・専業主婦)

“あーお腹いっぱい”と言いたかったのに間違って“あーおっぱい”と言ってしまった」(女・23歳・学生)

大倉忠義

「カレーと天丼を一緒に食べ、横山さんに“どっちがおかずなん?”と聞かれると、半分キレ気味で“天丼に決まってるじゃないですか!”と言った。横山さんとディズニーに行った時に“グーフィーや〜! グーフィーが歩いてる〜!”とはしゃいでいたら、キャストさんに“プルートですよ〜”と返された。防水ケータイを自慢するためにビールに入れ、それを飲み、翌日腹を壊した。炭水化物抜きダイエットをし、その反動でカレーを7杯食べその後吐いた。Sexy Zoneの中島くんに“バラ持って踊ったらトゲでケガすんで”というメールを送った」(女・16歳・学生)

安田章大

「安田くんはお風呂に入る時、最初に洗う場所がおしりなのでメンバーから妖怪ケツ洗いと呼ばれています。それからメンバーが使って置いてった歯ブラシを、そのまま自分の歯ブラシとして使います」(女・31歳・会社員)

薮宏太

「19歳のとき、“もう20年くらい風邪をひいてない”発言」(女・13歳・学生)

藤井流星

「雑誌の取材中に、水を口に含んだまま喋ろうとして水を口からこぼしたこと」(女・17歳・学生)

岸優太

「女性誌『an・an』で好きなタイプを聞かれて“いま夢中なのはかき揚げそば”と答えた伝説を持っています」(女・47歳・パート)

平野紫耀

なんといっても“エリンギプール”。毎年エイプリルフールにTwitterでトレンド入りし、一般人に奇妙がられる怪奇ワードを生み出した張本人。いや天才かよ。ポップさとクレイジーさの夢のコラボみたいなワードを生み出す天才」(女・18歳・学生)

「ザ少年倶楽部で『ウィークエンダー』を歌った時に“カメラの前の君も一緒に踊ってね〜!”と普通の顔をして言っていた。(×カメラの前、〇テレビの前)」(女・16歳・学生)

 アンケートにご協力いただいた2万人を超える皆さま、素敵で楽しいエピソードをありがとうございました! ちょっぴりポンコツなエピソードには笑わせていただきました。

 次回は、男性からの人気が高かったジャニーズTOP5を発表します。5月5日(土)21時の公開予定です。