Iラインのドレスに本人も気にする様子
「彼女のドレスは、デコルテが大きく開いたIラインのドレスでした。しかし、胸元のサイズが大きいのか、レッドカーペットに入場する際には、橋本さん自ら胸元に手を当ててお辞儀をしており、露出度の高さを気にしているようにも見えましたね。歩くたびにドレスと身体の間に隙間ができるので、肌もチラ見えしていて……」
身体と合っていないサイズ感のドレスには、困惑する人もいた模様。大舞台での登壇で気合いが入りすぎてしまったのだろうか。
「今回のドレスは、ウエストの切り返し部分から少し丸みもあるデザインでした。152cmという小柄な橋本さんにとっては、メリハリがつけにくく、着こなしにくいドレスだったようにも感じます。
2024年に紅白歌合戦で司会を務めた際は、ベージュ生地に赤い花が散りばめられたドレスを着用していたのですが、《裸に花付けてるように見える》などの指摘でSNS上が騒然となったことがあります。人気女優ですから、これまでにも身に着ける衣装に注目が集まってきました。しかし、かわいらしい顔立ちや小柄な体型などもあり、ドレス選びは簡単にはいかないのかもしれませんね」(スポーツ紙記者)
橋本にぴったりなドレスはこの先、見つかるのだろうかーー。

















