6月18日、俳優でモデルの長谷川京子が自身のInstagramを更新。大胆な衣装を着たショットが公開され、話題となっている。
圧巻のスタイルには会場もざわつく
長谷川は、17日に発売された月刊誌『美ST』(光文社)8月号の表紙を飾った。今回投稿された3枚の写真は、誌面の中では使われなかったアザーカットのようだ。
「1枚目に投稿された写真には、髪の毛を三つ編みにしてすっきりと一つにまとめた長谷川さんが写っています。彼女が着用している衣装は、大きく背中が開きレースがあしらわれた黒のブラトップ。黒のレースのパンツと合わせて、鍛え上げられた美しい背中が目を引く抜群のプロポーションを披露しました」(ファッション誌ライター)
さらに別のショットでは、緩くウェーブのかかった長い髪を下ろし、キラキラとスパンコールが輝くゴールドのロングドレスを着用。この衣装も背中が大きく開き、セクシーさが滲み出たショットとなっていた。
大胆な露出をした長谷川のショットにファンも騒然。コメント欄には絶賛の声があふれた。
《美し過ぎてどうした》
《セクシーすぎます!目のやり場に困っています》
《美しい〜、さすがです》
現在47歳でアラフィフを目前としている長谷川だが、近年の彼女の美貌には磨きがかかっていると芸能プロ関係者は指摘する。
「4月に都内で開催された、映画『プラダを着た悪魔2』のジャパンプレミアに登場。レッドカーペットでは、鮮やかなラベンダー色のロングドレスを着用したエレガントな姿を披露しました。髪をまとめ、大きなシルバーのピアスが光るゴージャス感ある佇まいでしたよ。ドレスはタイトなデザインのため、ボディラインがくっきり見える形でしたが、難なく着こなした圧巻のスタイルには会場もざわついていました」
女性ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして活動していた'90年代から変わらないポテンシャルには、ただただ驚くばかり。これは日頃のストイックな努力の結果だろうと前出の芸能プロ関係者は続ける。
「長谷川さんのYouTubeでは、こだわりの素材を選んで作る料理動画などがアップされていて、身体に優しい和食を基本とすることや、タンパク質を意識した食事に気を使っていることを明かしています。ピラティスなどの運動も欠かさず続けているといい、こうした習慣の積み重ねが美しさを保つ秘訣なのでしょう」
もはや“美魔女の代表”と言っても過言ではなさそうだ。

















