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2021/6/22

木村拓哉や滝藤賢一もハマる「多肉植物の世界」をイケメン男子がナビゲート♪

流行木村拓哉滝藤賢一永山絢斗
『週刊女性』編集部 週刊女性2021年7月6日号
[写真 1/23枚目] 癒し効果抜群!「多肉植物」
[写真 2/23枚目] “多肉男子”こと三上真史さん
[写真 3/23枚目] “多肉先生”こと鶴岡秀明さん
[写真 4/23枚目] 多肉植物は種類も豊富!
[写真 5/23枚目] (1)鶴仙園オリジナル培養土[418円](2)鶴仙園オリジナル軽石[275円](3)飾り砂 サーフェイスサンド[1100円](4)プラスチック植木鉢スクエアーポット[1320円~]
[写真 6/23枚目] (5)鶴仙園オリジナルピンセット[ロング2530円、ショート1650円](6)外山刃物×鶴仙園オリジナルハサミMini[3850円]
[写真 7/23枚目] 変な形に育ってしまったら?
[写真 8/23枚目] まずは先端をカット
[写真 9/23枚目] 下葉をはずして切り口を乾かす
[写真 10/23枚目] 乾いたら新しい植木鉢に
[写真 11/23枚目] はずした葉も横に置く
[写真 12/23枚目] 【パキポディウム 恵比寿大黒】幹に水分を蓄えるコーデックス(塊根植物)の仲間。夏が生育期なので、冬は屋内か温室へ入れる。
[写真 13/23枚目] 【セダム ダシフィルムマジョール】小さく丸い葉が集まって群生するタイプ。モコモコとした形と淡い色合い。寄せ植えには欠かせない
[写真 14/23枚目] 【ハオルチア 光オブツーサ】葉の一部が透き通った「窓」といわれる部分から、中の水分が光って見える。宝石のように美しい多肉植物。
[写真 15/23枚目] 【エケベリア 桃太郎】バラの花のようなロゼット型の葉が美しく人気。育てやすく、南か東向きのベランダなら冬越しも可能。
[写真 16/23枚目] 【セダム オーロラ】プクプクとした葉がかわいいセダムの代表格。丈夫で冬は屋外でも栽培可能。秋の紅葉が美しく、寄せ植えにも◎。
[写真 17/23枚目] フレームに固まる土を塗り、そこに多肉をONしたアートな作品。壁にかけられる 
[写真 18/23枚目] ブリキの車に穴をあけ、多肉をIN 
[写真 19/23枚目] こちらは苔玉がベース どれもおしゃれな出来栄え植物愛を感じる〜!
[写真 20/23枚目] 多肉植物が大好きだという三上真史さん
[写真 21/23枚目] 「'18年からガーデンシティ横浜推進プロジェクトのアンバサダーとして横浜の花と緑をPRしています」と話す三上真史さん
[写真 22/23枚目] マンションのベランダに、プロ並みに手をかけた多肉植物がギッシリ。大好きなエケベリアが艶やか
[写真 23/23枚目] 脱皮を繰り返して大きくなるというめずらしい多肉植物「リトープス」
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