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2022/8/6

小指はなく肩には入れ墨、元ヤクザ牧師の“親分”はイエス様!「過去に何があっても人生はやり直せる」

人物宗教
週刊女性2022年8月16日号
[写真 1/10枚目] シロアムキリスト教会の牧師・鈴木啓之さん
[写真 2/10枚目] 当時、52歳。神学校に在学した当時から、身体の入れ墨も「隠すことはない」と受け入れられたのがうれしかったという
[写真 3/10枚目] 「過去に何があっても、必ずやり直せる」という信念を持ち、元受刑者や薬物依存症などの人々の生き直しに全力を注ぐ(撮影/渡邉智裕)
[写真 4/10枚目] 苦労をかけた妻・まり子さん、娘と
[写真 5/10枚目] 妻子を捨てて逃げたのに、妻が断食してまで無事を祈り続けてくれたと話す場面では、「こんな私のために」と思わず目頭を押さえる(撮影/渡邉智裕)
[写真 6/10枚目] 1993年、神学校の卒業式にて。当時38歳。学長夫妻、妻・まり子さんと
[写真 7/10枚目] 教会の名前は、聖書にあるシロアムの池が由来。イエス・キリストがこの池で盲人の目を洗って開眼させたように、大切なことが見えなくなっている人々が目を洗いに来る場所でもある(撮影/渡邉智裕)
[写真 8/10枚目] 広々とした礼拝堂には、コロナ禍ということもありいすが間隔をあけて並ぶ。主日礼拝の日は多くの人が集まる(撮影/渡邉智裕)
[写真 9/10枚目] 毎週日曜日に行う主日礼拝では、身近な話題を投げかけながら聖書の教えをわかりやすく解説していく。礼拝堂にはキーボードなどの演奏機器も置かれ、参列者と賛美歌を合唱して心をひとつにする(撮影/渡邉智裕)
[写真 10/10枚目] シロアムキリスト教会の牧師・鈴木啓之さん(撮影/渡邉智裕)
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