皇室 2026/1/20 “スー女”愛子さまが「天覧相撲」を “思い出の桜色の着物”で観戦、天皇陛下と雅子さまは気品あふれる“藤色リンクコーデ” 愛子さま天皇皇后両陛下雅子さま天皇陛下相撲 印刷 [写真 1/34枚目] 2026年1月18日、天覧相撲をご一家で観戦される天皇陛下、雅子さま、愛子さま(写真/JMPA) [写真 2/34枚目] 愛子さまと信子さまの楽しそうな会話が伝わってくる1枚 [写真 3/34枚目] 昨年9月には公務で新潟におひとりで訪問され、現地の方々と交流を深められた [写真 4/34枚目] 第4回のお出ましでは、愛子さまは佳子さまの隣に。仲睦まじいご様子が見受けられた [写真 5/34枚目] 第3回のお出ましでは愛子さまが話しかけ、美智子さまが笑顔でお応えになる場面も [写真 6/34枚目] 第2回のお出ましでは、愛子さまと信子さまは一緒に明るい笑顔を浮かべられながらお手振りをされた [写真 7/34枚目] 今年も多くの参賀者が皇居を訪れた [写真 8/34枚目] 一般参賀で愛子さまのうちわを振る参賀者の姿も [写真 9/34枚目] 一般参賀ぶ初めて出席しお手を振る悠仁さま。隣には佳子さまと愛子さま [写真 10/34枚目] 6月の沖縄訪問に続く2度目の戦没者慰霊では、被爆地の長崎へ。原爆落下中心地碑に花を供え、犠牲者を悼まれた [写真 11/34枚目] 緊張している様子の招待者には、話題を振って話のきっかけをつくるという細やかな気遣いを見せられた。春らしい淡い水色の和装もお似合い [写真 12/34枚目] 招待者との懇談の中では手話で会話される場面も。手話は初めてだそうで「これからも手話を覚えていきたいです」とお話しになった [写真 13/34枚目] 2日間にわたり、万博会場を視察された愛子さま。「電力館」では、体験型のゲームを無邪気に楽しむご様子も [写真 14/34枚目] かつて天皇の離宮だった大覚寺の国宝や重要文化財を紹介する展覧会をご鑑賞。「文化財はどのように運んだのですか」と質問されるなど関心を寄せられた [写真 15/34枚目] 夏の恒例、静養のため那須御用邸へ。ご一家そろって敷地内を散策し、穏やかなひとときを過ごされた [写真 16/34枚目] 戦後80年の節目に戦没者を慰霊するため沖縄をご訪問。戦争の記憶が残る地を巡ったほか、生存者や遺族とも懇談して平和への思いを新たにされた [写真 17/34枚目] 宮中晩さん会デビューを果たした愛子さま。ブラジルの閣僚と通訳を交えて、笑顔でご歓談(宮内庁提供) [写真 18/34枚目] 5年ぶりに人数制限なしで実施され、6万690人が訪れた。参賀者のお祝いに応えるように、にこやかな表情で宮殿のベランダに立たれる愛子さま [写真 19/34枚目] 12月17日、初の初の単独“鴨場接待”に臨まれた愛子さま [写真 20/34枚目] 2025年2月は、いとこの佳子さまとご一緒に初めての鴨場接待に臨まれた [写真 21/34枚目] 12月17日、埼玉県で鴨場接待に臨まれた愛子さま。安定感のあるもてなしぶりが話題を呼んだ [写真 22/34枚目] 普段の公務では淡い色味でシンプルなデザインのお洋服を着用されることが多い愛子さま [写真 23/34枚目] 2025年12月3日、昭和天皇の武蔵野陵と香淳皇后の武蔵野東陵をご参拝された愛子さま(撮影/JMPA) [写真 24/34枚目] 24歳を迎えられた愛子さまは、上皇ご夫妻にあいさつするため仙洞御所へ(撮影/JMPA) [写真 25/34枚目] 園遊会で現代美術家の横尾忠則氏と話す愛子さま [写真 26/34枚目] 9月23日、馬事公苑で開かれた馬事芸能を広めるイベント「愛馬の日」で馬や騎手と交流された愛子さま [写真 27/34枚目] 鴨を抱きかかえる愛子さま [写真 28/34枚目] この日はブラウン系のワントーンでコーディネートを統一された [写真 29/34枚目] 2007年12月、クリスマスを前に恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーションへお忍びでお出ましになったご一家。陛下と愛子さまは赤のアイテムをお召しに [写真 30/34枚目] 2024年3月、学習院大学での卒業式での愛子さま [写真 31/34枚目] 2026年1月18日、天覧相撲をご一家で観戦に来られた天皇陛下、雅子さま、愛子さま(写真/JMPA) [写真 32/34枚目] 2026年1月18日、天覧相撲をご一家で観戦される天皇陛下、雅子さま、愛子さま(写真/JMPA) [写真 33/34枚目] 2006年9月、ご一家で観戦される天皇陛下、雅子さま、愛子さま [写真 34/34枚目] 2020年の初場所、ご一家で相撲を観戦される天皇陛下、雅子さま、愛子さま この写真の記事へ戻る