トレンド 2026/5/10 後輩赤ちゃん誕生でパンチくんが“お兄ちゃん”に!立つレッサーパンダの風太くんも健在「人間なら100歳」 動物動物園流行 印刷 [写真 1/39枚目] 千葉県市川市動植物園のニホンザルのパンチ君(左)と千葉市動物公園の立つレッサーパンダ・風太くん [写真 2/39枚目] [写真 3/39枚目] [写真 4/39枚目] [写真 5/39枚目] 公式Xフォロワー20万人突破記念で動物園が公開したパンチくん(公式Xより) [写真 6/39枚目] 怒られるパンチくん(市川市動植物園公式Xより) [写真 7/39枚目] 嫌がられるパンチくん(市川市動植物園公式Xより) [写真 8/39枚目] 別のサルの背中に乗るパンチくん(市川市動植物園公式Xより) [写真 9/39枚目] 千葉県市川市動植物園のニホンザル「パンチくん」 [写真 10/39枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品。さらに追加販売される模様(クロックスのオンラインショップより) [写真 11/39枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品(クロックスのオンラインショップより) [写真 12/39枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品。さらに追加販売される模様(クロックスのオンラインショップより) [写真 13/39枚目] 「Punch Jibbitz」という名前もそうだが、市川市動植物園のパンチを明確に想起させるデザインの商品(クロックスのオンラインショップより) [写真 14/39枚目] 公開している「#がんばれパンチ サポーターズガイド」(公式サイトより) [写真 15/39枚目] 飼育員にしがみつく子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 16/39枚目] オランママに抱きついて安心したのかスヤスヤと眠るパンチくん(写真/読者提供) [写真 17/39枚目] ごはんを食べている仲間に、ちょっかいを出しにいくわんぱくで甘えん坊なパンチ(写真/読者提供) [写真 18/39枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 19/39枚目] 飼育員さんがやってくると、脚や腕に抱きついて離れないパンチ。時には、飼育員さんの膝の上や肩の上でごはんを食べることも(写真/読者提供) [写真 20/39枚目] パンチの母代わりとして行動を共にしているオランウータンのぬいぐるみ、通称「オランママ」よく引きずられたり踏んづけられたりしている(写真/読者提供) [写真 21/39枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 22/39枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 23/39枚目] 飼育員さんがやってくると、脚や腕に抱きついて離れないパンチ。時には、飼育員さんの膝の上や肩の上でごはんを食べることも(写真/読者提供) [写真 24/39枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 25/39枚目] 子ザルのパンチくん(写真/読者提供) [写真 26/39枚目] 千葉県・市川市動植物園のパンチくん(公式Xより) [写真 27/39枚目] 千葉県・市川市動植物園のパンチくん(公式Xより) [写真 28/39枚目] Googleで『パンチくん』と検索すると特殊な演出が発生する [写真 29/39枚目] パンチくんが母親代わりに愛用するオランウータンのぬいぐるみ(イケア公式サイトより) [写真 30/39枚目] 母親がわりのぬいぐるみを抱くパンチくん(市川市動植物園の公式Xより) [写真 31/39枚目] 休園日で静かな園内を、のびのびと歩き回って帰宅する風太くん(千葉市動物公園【公式】より) [写真 32/39枚目] 休園日で静かな園内を、のびのびと歩き回って帰宅する風太くん(千葉市動物公園【公式】より) [写真 33/39枚目] 休園日で静かな園内を、のびのびと歩き回って帰宅する風太くん(千葉市動物公園【公式】より) [写真 34/39枚目] 直立姿で一世風靡した千葉市動物園の風太くん(2005年) [写真 35/39枚目] 白内障で右目が見えなくなってしまった風太 [写真 36/39枚目] 凛々しく立つ姿がたちまち大人気となった千葉市動物公園のレッサーパンダの風太 [写真 37/39枚目] 立っていたころの風太くん [写真 38/39枚目] 現在の風太くん [写真 39/39枚目] 風太は人間にしておよそ70歳。立ち姿もちょっと腰が曲がった!? 写真左・2005年、写真右・2018年 この写真の記事へ戻る