ライフ 2026/10/11 《のどの乾燥や胃のもたれに》れんこん・里いも・栗の秋の食材でつくる「薬膳おにぎり」 料理健康食事美容体調不良 印刷 [写真 1/20枚目] 薬膳おにぎり [写真 2/20枚目] れんこん柚子こしょう(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 3/20枚目] 上から皮ごと里いもチップス・かぶとチーズ(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 4/20枚目] 栗ご飯(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 5/20枚目] 大きく口を開けておにぎりを食べるギャル曽根 [写真 6/20枚目] 島根県松江市「新米コシヒカリ5kg」を使用したおにぎりのイメージ写真 [写真 7/20枚目] めんたいパーク伊豆で食べられるおにぎり [写真 8/20枚目] (イメージ)はみだしすぎィ!なカツカレーおにぎり/『ドン・キホーテ』運営会社提供 [写真 9/20枚目] (イメージ)ギョーチャおにぎり/『ドン・キホーテ』運営会社提供 [写真 10/20枚目] 「資さんうどん」かけうどんとおにぎりのシンプルな組み合わせ。おにぎりは40円追加で高菜おにぎり、明太子おにぎり、梅おかかおにぎりに変更可能。「かけおにセット」438円 [写真 11/20枚目] おにぎり(写真はイメージです) [写真 12/20枚目] 秋鮭とみょうが(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 13/20枚目] 『薬膳おにぎり』(主婦と生活社)/薬膳の知恵と工夫を生かし、1年のうち360日はおにぎりを握る人気薬膳料理研究家・山田さんによるおにぎりの本。季節の恵みを味わいつつ、自然と食養生を続けられる旬レシピを掲載。(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 14/20枚目] 握り方のポイント(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 15/20枚目] 山田奈美さん/薬膳・発酵料理研究家、国際中医薬膳師。「食べごと研究所」主宰。神奈川県葉山町の「古家1681」にて教室を開催しつつ、薬膳や発酵食、季節の食養生に関するレシピ提案を発信。 [写真 16/20枚目] なめたけ(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 17/20枚目] れんこん(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 18/20枚目] 塩さばとねぎ(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 19/20枚目] 上から、さつまいもとかぼちゃの種・長いもご飯(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) [写真 20/20枚目] なめたけ(撮影/福井裕子『薬膳おにぎり』より抜粋) この写真の記事へ戻る