ライフ 2026/10/24 《無価値医療の実態》「風邪に抗生物質」「腰痛でCT」は必要ない?医師が明かす薬や検査の落とし穴と自分に必要な医療を見極める方法 介護健康医療病院 印刷 [写真 1/12枚目] 賢い患者になるために知っておきたい「無価値医療」(写真はイメージです) [写真 2/12枚目] 谷口恭先生/T.I.C谷口医院(大阪市北区)院長。大阪市立大学医学部附属病院総合診療センター非常勤講師。日本プライマリ・ケア連合学会指導医。タイのエイズホスピスでの医療ボランティアなどを経て、'07年クリニック開設。健康問題を抱える全国の人々から、これまで延べ30万件のメール相談を受ける。 [写真 3/12枚目] 「不要な医療(無価値医療)」の例 [写真 4/12枚目] 東京都保健医療局の発表(公式サイトより) [写真 5/12枚目] 78人が食中毒被害を訴えている(東京都保健医療局より) [写真 6/12枚目] 医療保険の費用対効果をチェック! [写真 7/12枚目] 高額療養費制度とは [写真 8/12枚目] 地方でも働き先があり、医療や交通などインフラも整っている都市部が人気 ※写真はイメージです [写真 9/12枚目] 【医療費控除】家族分も見逃さず! [写真 10/12枚目] 医療脱毛の価格改定を発表した湘南美容外科クリニック(公式サイトより) [写真 11/12枚目] 医療機関の倒産件数推移 [写真 12/12枚目] 受ける・受けないを決める前に医師に尋ねたい5項目 この写真の記事へ戻る