意外な演技経歴
23日も第15話をリアルタイム視聴していたようで、
《チンギーーーーーーース おかえりーーーーー!!!》
《東条くん可哀想 鼻にコピーロボットみたいなのあった》
と、いつも通りの実況ポストを投稿。自身の出演シーンが放送されると、
《!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!》
と投稿し、興奮を隠せない様子だった。
翌24日には、朝の情報番組『ラヴィット!』(TBS系)に、『VIVANT』を背負って生出演。オープニングで司会の麒麟・川島明から「『VIVANT』からっていうのはどういうことですか?」と問われると「出ちゃったんです私…うぅぅ別班だ!」とお茶目に回答。
TBSに出演意欲をアピールしていたといい、「どうしても出たいっていう熱い想いが叶いました」と出演の喜びを生報告した。
「1シーンのみの登場だったため、台本も“イスを押す”というところだけしかもらえなかったそう。堺さんと並んで歩く場面では、彼の歩くスピードがとにかく速かったようで、終始驚いていたといいます」(TBS関係者)
『ラヴィット!』でも独自の考察を繰り広げ、ドラマファンぶりを披露した大塚だが、実は、過去にはドラマや映画で“女優”としての顔を見せていたことも。
「`05年にDVDドラマ『東京フレンズ』で、バンドのボーカル役として主演を務めました。同作はDVDリリースとしては異例のヒットを記録し、翌年に映画化されています。最近では'23年に岩井俊二監督の映画『キリエのうた』に主人公の母親役で出演しました」(前出・スポーツ紙記者)
『VIVANT』ではセリフのない、わずか十数秒の出演だった大塚。ファンからは《もっと見たい!》と再登場を熱望する声も上がっているだけに“もう1回!”の出演もありえる!?


















