片桐仁の次男に大器の片鱗

「片桐さんは、'16年に単行本『親子でねんど道』を刊行しています。今回話題となった次男については“絵ばっかり描いていて”と語るなど、幼いころから絵を好んでいたことも明かしています。

 自宅には片桐さん自身が創作活動を行うための部屋があり、ときには粘土を渡して一緒に制作したりしていたそうです。個展が開かれた際には、お子さんが来場者に作品の仕組みを説明したりするなど、親子で創作を楽しんでいる様子を明かしていました」(芸能ジャーナリスト)

 そんな次男は、中学生になってからも大器の片鱗を見せていた。今年4月には、片桐が次男の中学時代のノートを自身のインスタグラムで公開。ノートに描かれた大量のイラストについて《落書きハンパなかった…》と紹介し、絵の才能に驚いたファンも多かったようだ。

 子どもの“好き”を尊重しながら、その成長を見守ってきた片桐。アート方面への興味関心の強さとともに、眼鏡デビューの年齢まで一緒となったのは驚きだった!?