事件発覚直後には激怒
妻の瀬戸も、事件発覚直後に《相手の方からも行為があり…》とインスタグラムに反論を書き込み、被害女性側は「私に非があるかのような事実と異なるコメント」だと激怒。被害者を悪者にするかのようなその投稿は今なお削除されないまま放置している。
懲役7年が求刑された直後の8月6日にも、瀬戸は《昨日は子供とスパイダーマンみて4DX楽しすぎた》と、ストーリーズに投稿。夫の裁判などどこ吹く風と言わんばかりに、平然と“変わらない日常”を満喫する様子をアピールし続けている。
こうした状況にネット上では、
《旦那もバウムクーヘンなんか売ってる場合じゃないのに、夫婦共々似てる》
《黙って旅行に行けばいいのに、旅行の計画を投稿……黙ってられない性分なんだな》
といった声があがっている。
夫が刑務所に収監されるかもしれない土壇場で、お友達との韓国旅行に持って行くバッグ選びを嬉々として公言する瀬戸サオリ。目が離せないのは、裁判の行方だけではなくなってきた。


















