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2018/12/16

市民の居場所となった“通いたくなる劇場” 岐阜県可児市から始まる演劇革命

人間ドキュメント演劇
人間ドキュメント
撮影/新納翔(写真家)
高齢者ワークショップの様子。演劇団体『Ten seeds』、体奏家・新井さんら講師が複数人でサポート
参加したママには交流の時間も好評
可児市文化創造センター『アーラ』館長 衛紀生さん
昔からお酒とタバコが好きで、友人と酒場で談議に明け暮れる日も
光が差し込む開放的な館内。外には芝生が広がり子どもの遊び場に
アーラの職員手作りのバースデーカード
市民サポーターの佐橋さん(左)と月川さん(右)。作品ごとに作成する看板の前で
可児市立今渡南小学校で行った出張ワークショップ。生徒たちの頭上を和紙が生み出す柔らかな風が吹き抜け、思わず笑顔に
父の葬式時の写真。76歳まで生きた母の教えは今も胸に刻まれている
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