皇室 2026/1/6 愛子さま、一般参賀での卓越したコミュニケーション術に「太陽のような存在」と絶賛の声!訪日外国人も「素晴らしい光景」と称賛 愛子さま美智子さま佳子さま天皇皇后両陛下上皇上皇后両陛下雅子さま秋篠宮家三笠宮家高円宮家皇族全般 印刷 [写真 1/32枚目] 一般参賀でお手を振る天皇陛下、雅子さま、愛子さま、佳子さま [写真 2/32枚目] [写真 3/32枚目] 6年ぶりに須崎御用邸に滞在された愛子さま。天皇、皇后両陛下とともに、敷地内のビーチ・三井浜で海水浴を楽しまれた(宮内庁提供) [写真 4/32枚目] 6月の沖縄訪問に続く2度目の戦没者慰霊では、被爆地の長崎へ。原爆落下中心地碑に花を供え、犠牲者を悼まれた [写真 5/32枚目] 緊張している様子の招待者には、話題を振って話のきっかけをつくるという細やかな気遣いを見せられた。春らしい淡い水色の和装もお似合い [写真 6/32枚目] 12月1日に24歳のお誕生日を迎えられた。記念に公開された写真には、初の海外公務として訪れたラオスの写真集や料理本が(宮内庁提供) [写真 7/32枚目] 2日間にわたり、万博会場を視察された愛子さま。「電力館」では、体験型のゲームを無邪気に楽しむご様子も [写真 8/32枚目] かつて天皇の離宮だった大覚寺の国宝や重要文化財を紹介する展覧会をご鑑賞。「文化財はどのように運んだのですか」と質問されるなど関心を寄せられた [写真 9/32枚目] 夏の恒例、静養のため那須御用邸へ。ご一家そろって敷地内を散策し、穏やかなひとときを過ごされた [写真 10/32枚目] 戦後80年の節目に戦没者を慰霊するため沖縄をご訪問。戦争の記憶が残る地を巡ったほか、生存者や遺族とも懇談して平和への思いを新たにされた [写真 11/32枚目] 5年ぶりに人数制限なしで実施され、6万690人が訪れた。参賀者のお祝いに応えるように、にこやかな表情で宮殿のベランダに立たれる愛子さま [写真 12/32枚目] 12月17日、初の初の単独“鴨場接待”に臨まれた愛子さま [写真 13/32枚目] 12月17日、埼玉県で鴨場接待に臨まれた愛子さま。安定感のあるもてなしぶりが話題を呼んだ [写真 14/32枚目] 2025年2月は、いとこの佳子さまとご一緒に初めての鴨場接待に臨まれた [写真 15/32枚目] 12月17日、埼玉県で鴨場接待に臨まれた愛子さま。安定感のあるもてなしぶりが話題を呼んだ [写真 16/32枚目] イルミネーションをご覧になった当時6歳の愛子さま。周囲の視線が照れ臭かったのか陛下の後ろに隠れられていた [写真 17/32枚目] 2007年12月、クリスマスを前に恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーションへお忍びでお出ましになったご一家。陛下と愛子さまは赤のアイテムをお召しに [写真 18/32枚目] 別のカモを優しく放すと元気に飛び立ち、ひと安心 [写真 19/32枚目] 16か国の大使らと英語を交えながら和やかに交流された [写真 20/32枚目] 12月17日、初の初の単独“鴨場接待”に臨まれた愛子さま [写真 21/32枚目] 左手首にはラオスの伝統儀式でつけられた“白い糸”が [写真 22/32枚目] 『鴨場接待』で思わぬハプニングに見舞われた愛子さま [写真 23/32枚目] 説明者に“大丈夫ですか?”と声を掛けられる一幕も [写真 24/32枚目] 第3回のお出ましでは愛子さまが話しかけ、美智子さまが笑顔でお応えになる場面も [写真 25/32枚目] 愛子さまと信子さまの楽しそうな会話が伝わってくる1枚 [写真 26/32枚目] 第2回のお出ましでは、愛子さまと信子さまは一緒に明るい笑顔を浮かべられながらお手振りをされた [写真 27/32枚目] 一般参賀ぶ初めて出席しお手を振る悠仁さま。隣には佳子さまと愛子さま [写真 28/32枚目] 第4回のお出ましでは、愛子さまは佳子さまの隣に。仲睦まじいご様子が見受けられた [写真 29/32枚目] 一般参賀で愛子さまのうちわを振る参賀者の姿も [写真 30/32枚目] 昨年9月には公務で新潟におひとりで訪問され、現地の方々と交流を深められた [写真 31/32枚目] 一般参賀での天皇ご一家と秋篠宮ご一家 [写真 32/32枚目] 今年も多くの参賀者が皇居を訪れた この写真の記事へ戻る