芸能 2026/2/18 《写真で振り返る胸アツ名場面》ミラノ・コルティナ五輪、日本代表がメダルラッシュ! 初づくしメダリストも誕生 オリンピック高梨沙羅スポーツフィギュアスケート 印刷 [写真 1/19枚目] 写真左から坂本花織、佐藤駿、鍵山優真、吉田唄菜、森田真沙也、三浦璃来、木原龍一 撮影/JMPA [写真 2/19枚目] 堀島行真 撮影/JMPA [写真 3/19枚目] ビッグエアでは、男子は五輪初出場の木村、女子は前回大会で銅の村瀬が、この種目で日本初の金を獲得。男子では木俣が銀に輝き、木村と表彰台ワン・ツー独占という快挙となった 撮影/JMPA [写真 4/19枚目] 村瀬心椛 撮影/JMPA [写真 5/19枚目] 村瀬心椛 撮影/JMPA [写真 6/19枚目] 女子ノーマルヒルで、丸山が日本勢メダル第1号となる銅に輝くと、続く男子ノーマルヒルで二階堂も銅に。混合団体は悲願の初メダルとなる銅を獲得。4年前の北京大会でも同種目に出場し、スーツの規定違反による失格で号泣した高梨は、「幸せな日にできて、自分の中でピリオドを打てた」と雪辱を果たし、歓喜の涙を流した 撮影/JMPA [写真 7/19枚目] 伊藤有希選手と抱き合う高梨沙羅 撮影/JMPA [写真 8/19枚目] 佐藤駿 撮影/JMPA [写真 9/19枚目] 父の二階堂学さんと。学さんは、この会場で開催された'91年の世界選手権に、葛西紀明選手と共に出場した 撮影/JMPA [写真 10/19枚目] 坂本花織、佐藤駿、鍵山優真、吉田唄菜、森田真沙也、三浦璃来、木原龍一 撮影/JMPA [写真 11/19枚目] 団体はアメリカに次ぐ2位で最終日を迎え、ペア・三浦&木原の“りくりゅう”組と、男子フリー佐藤が自己ベストをマークする堂々の演技。女子フリーの坂本も会場を魅了し1位となるも、合計点でアメリカに1点差で敗れ、2大会連続の銀を獲得した 撮影/JMPA [写真 12/19枚目] 女子1000メートルに五輪連覇を狙って出場した高木だったが、結果は銅に。3大会連続、通算8個目のメダルとなったが、「表彰台で“この色が今の私の実力なんだ”と思って悔しさが込み上げてきた」と、次の種目にリベンジを誓った 撮影/JMPA [写真 13/19枚目] 団体はアメリカに次ぐ2位で最終日を迎え、ペア・三浦&木原の“りくりゅう”組と、男子フリー佐藤が自己ベストをマークする堂々の演技。女子フリーの坂本も会場を魅了し1位となるも、合計点でアメリカに1点差で敗れ、2大会連続の銀を獲得した 撮影/JMPA [写真 14/19枚目] 表彰式でメダルを手にする金のミハイル・シャイドロフと銀・鍵山、銅・佐藤 撮影/JMPA [写真 15/19枚目] 写真左から佐藤駿、鍵山優真 撮影/JMPA [写真 16/19枚目] 戸塚優斗 撮影/JMPA [写真 17/19枚目] 山田琉聖 撮影/JMPA [写真 18/19枚目] 7位に終わった平野歩夢らと記念撮影をする戸塚優斗と山田琉聖 撮影/JMPA [写真 19/19枚目] 小野光希 撮影/JMPA この写真の記事へ戻る