芸能
2026/2/28

長坂真護「電子廃棄物の墓場」を芸術で救う“利他”の活動、絵を描くことで「街」を創る異才が掴んだ“確信”

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長坂真護 撮影/山田智絵
[写真 1/12枚目] 長坂真護 撮影/山田智絵
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
[写真 2/12枚目] 先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
路上でパフォーマンスを始めたころ。自身の原点である絵を描くことが希望になる(c)MAGOCREATION
[写真 3/12枚目] 路上でパフォーマンスを始めたころ。自身の原点である絵を描くことが希望になる(c)MAGOCREATION
2009年、自身が経営していたアパレル会社が倒産。借金を抱えて新宿で路上画家を始めたころは年収100万円以下だった (c)MAGOCREATION
[写真 4/12枚目] 2009年、自身が経営していたアパレル会社が倒産。借金を抱えて新宿で路上画家を始めたころは年収100万円以下だった (c)MAGOCREATION
ニューヨークでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
[写真 5/12枚目] ニューヨークでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
パリでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
[写真 6/12枚目] パリでパフォーマンスをして自身の感性を磨いていった (c)MAGOCREATION
もともとは保養地だったという電子廃棄物の“墓場”アグボグブロシー。マングローブが茂る湿地帯だった土地が、今では見る影もなく……(c)MAGOCREATION
[写真 7/12枚目] もともとは保養地だったという電子廃棄物の“墓場”アグボグブロシー。マングローブが茂る湿地帯だった土地が、今では見る影もなく……(c)MAGOCREATION
電子機器などの廃棄物という先進国の“闇”を受け入れてきた場所に住む子どもたちに笑顔を届けてきた (c)MAGOCREATION
[写真 8/12枚目] 電子機器などの廃棄物という先進国の“闇”を受け入れてきた場所に住む子どもたちに笑顔を届けてきた (c)MAGOCREATION
先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
[写真 9/12枚目] 先生からも「変わっている」と言われた小学生時代。「もうひとつの(死の)世界を見に行く」と自殺騒動を起こしたことも (c)MAGOCREATION
「僕は本当に周りの人たちに助けられてきました。そのおかげで、今があるんです」。自身を“人たらし”と笑いながら自らの過去を振り返る長坂真護 撮影/山田智絵
[写真 10/12枚目] 「僕は本当に周りの人たちに助けられてきました。そのおかげで、今があるんです」。自身を“人たらし”と笑いながら自らの過去を振り返る長坂真護 撮影/山田智絵
ガーナでの活動について「飽き性の僕だけど、飽きることがないですね」長坂真護 撮影/山田智絵
[写真 11/12枚目] ガーナでの活動について「飽き性の僕だけど、飽きることがないですね」長坂真護 撮影/山田智絵
長坂真護 撮影/山田智絵
[写真 12/12枚目] 長坂真護 撮影/山田智絵
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