芸能 2026/6/6 《乳がん闘病》念願のデビュー直後に判明、歌手くろさわかな「死の恐怖、それでもまた歌いたい」の決意 乳がんアーティスト歌手がん病気健康闘病 印刷 [写真 1/25枚目] くろさわかなさん曰く、抗がん剤治療の副作用で記憶力や集中力の低下を実感するとか。下痢や便秘を繰り返すなどの症状も [写真 2/25枚目] 乳がんがわかった直後のワンマンライブ。笑顔を見せつつも、「その場にはいない感覚だった」と語るくろさわかなさん [写真 3/25枚目] くろさわかなさん 神奈川県横浜市出身。鳥取を拠点に活動するシンガー・ソングライター。2025年11月にオリジナルアルバム『ASingerSongWriter』でメジャーデビュー。 [写真 4/25枚目] 卵巣・乳がん発見時の進行度ステージ数のグラフ [写真 5/25枚目] 乳がんを大きくする女性ホルモンは閉経後は皮下脂肪でつくられる! [写真 6/25枚目] ※パジェット病:乳頭や乳輪の表皮内にがん細胞がみられ、赤くただれたようになる。 [写真 7/25枚目] 乳房の構造 [写真 8/25枚目] 乳がんの発見数と死亡数 [写真 9/25枚目] 乳がんの最新治療 がんのサブタイプが治療法選択の有力情報 [写真 10/25枚目] 乳がんの最新治療 がんのサブタイプが治療法選択の有力情報 [写真 11/25枚目] 乳腺画像診断の第一人者に聞く「乳がん検査・検診の真実」 [写真 12/25枚目] 乳腺画像診断の第一人者に聞く「乳がん検査・検診の真実」 [写真 13/25枚目] 乳腺画像診断の第一人者に聞く「乳がん検査・検診の真実」 [写真 14/25枚目] 初産年齢が高い、出産経験ない人は乳がんにかかりやすい [写真 15/25枚目] 子育て世代直撃する乳がん 患者の増加背景に食生活の欧米化 [写真 16/25枚目] ※保険料を計算する際のベースとなるもの。報酬ごとに分類。 [写真 17/25枚目] 2年に1度の検診が勧奨されているため、平成24、25年の検診受診者数の合計に基づく受診率。(平成25年国民生活基礎調査/厚生労働省より) [写真 18/25枚目] くろさわかなさん曰く、抗がん剤治療の副作用で記憶力や集中力の低下を実感するとか。下痢や便秘を繰り返すなどの症状も [写真 19/25枚目] 高額療養費自己負担限度額(月額) [写真 20/25枚目] 主にかかってくるお金のリスト [写真 21/25枚目] 乳がんの5年実測生存率 [写真 22/25枚目] 乳がんになりやすい人の特徴 [写真 23/25枚目] 乳がんになりにくい人の特徴 [写真 24/25枚目] 2019年に乳がんと診断された患者数〈全国がん登録罹患データ(厚生労働省)より作成〉 [写真 25/25枚目] 女性が注意すべきがんというと、乳がんや子宮がんを思い浮かべる人が多い。しかし、人口動態調査によれば、2020年の女性のがん死亡原因の1位は大腸がん。男女合わせても近年日本人に急増しているがんのひとつ(出典:国立がん研究センターがん対策情報センター) この写真の記事へ戻る