芸能 2026/6/27 医師・山中光茂さん「自分の命を他人のために…」年間2000人超を診察する『しろひげ在宅診療所』たどり着いた“道しるべ” 人間ドキュメント医師医療介護社会問題文化人 印刷 [写真 1/13枚目] 「しろひげ在宅診療所」院長で医師の山中光茂さん [写真 2/13枚目] ひきこもり居場所事業として江戸川区から受託している「しろひげ・べーす」内にある「駄菓子屋居場所よりみち屋」 [写真 3/13枚目] 14歳、生きているということに疑問を持ち、悩んでいたころの山中光茂さん [写真 4/13枚目] 2009年、33歳で最年少市長として初登庁したときの山中光茂さん [写真 5/13枚目] ほぼ一日中、患者宅を診療車で回る。「しろひげ在宅診療所」を始めたころは休みなしで睡眠時間も数時間だった [写真 6/13枚目] 「しろひげ在宅診療所」で毎朝8時に行われる朝礼。1階のオープンスペースにスタッフ全員が集まり、患者の情報を共有する [写真 7/13枚目] アフリカの離島で医療に携わっていたころ。中道(立憲民主)の岡田克也氏(中央)と、滋賀県知事の三日月大造氏(上)の視察に同行した [写真 8/13枚目] 「しろひげ在宅診療所」で毎朝8時に行われる朝礼。1階のオープンスペースにスタッフ全員が集まり、患者の情報を共有する [写真 9/13枚目] 診療所の最上階にある院長室からは、スタッフの様子が一望できる。ここから直接スタッフに声がけすることもあるというが、「この席に座っていること、ほとんどないんだけど」と笑う山中光茂さん [写真 10/13枚目] 診療所の最上階にある院長室からは、スタッフの様子が一望できる。ここから直接スタッフに声がけすることもあるというが、「この席に座っていること、ほとんどないんだけど」と笑う山中光茂さん [写真 11/13枚目] パーキンソン病を患い、認知症が出てきた母親を在宅介護している恵子さんに、母親の様子を聞きながら薬の処方などをきめ細かに行う山中光茂さん [写真 12/13枚目] 「しろひげ在宅診療所」院長で医師の山中光茂さん [写真 13/13枚目] 早紀さんも働きたいと目を輝かせた「ひげぞーのおいもとコーヒーファクトリー」 この写真の記事へ戻る