美人女優たちの肌荒れの原因とは

写真左から小泉今日子、真木よう子、桐谷美玲
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■真木よう子、桐谷美玲、小泉今日子ら“汚肌女優”に高須院長「芸能人っぽい肌!」

 小泉今日子、桐谷美玲、真木よう子の3人は肌修正のきかないテレビでは肌の凹凸や肌荒れが目立つことが多く、以前から“汚肌女優”としてSNSなどでよく指摘されている。そんな彼女たちに対し高須院長は、「ずいぶん肌荒れしてるね~。でも芸能人っぽい肌かな!」と3人の肌を評価。どうやら芸能界の環境は肌荒れしやすいようで? その原因を解説した。

 また、芸能界の中でもかなり痩せ型である桐谷には「ある程度の肉づきは肌の張りにマストです!」と警告し、痩せすぎると「ドライトマトのようにシワシワになるよ!」と老け見えイエローカードを出した。

 また、真木と小泉はヘビースモーカーならではの特徴が、顔のある部分に出てしまっているという。その場所とは一体!? そしてスキンケアをしているのになかなか肌がきれいにならない……という方必見! 高須院長が力説する、化粧水やクリームなどより大事な、美肌キープに大事なこととは?

写真左から綾瀬はるか、深田恭子、長澤まさみ。「理想のバスト」ナンバーワンは!?

■理想のバスト1位の深田恭子に高須院長「はと胸の乳首は下向き」

 憧れのバストをもつ女性芸能人は誰かを調査するべく、『週刊女性PRIME』で「理想のバストアンケート」を実施。するとランキングは1位:深田恭子、2位:綾瀬はるか、3位:長澤まさみという結果になった。

 アラフォーながらグラビアでも人気が高く、その健康美が男女ともに支持される深田は“はと胸”とも言われているが、高須院長ははと胸の構造を明かし、「美乳ではないね」と衝撃ジャッジ! また、10代はアイドルとして活動し、水着姿も披露していた綾瀬、セクシー衣装の舞台やグラマラスなドレス姿が話題の長澤のバストのチェックも行い、どちらかは「垂れ気味のような……」との発言も!

 露出も増えるこれからの季節、女性のバストに関する悩みNo.1の「小ささ」の解決法を、実は豊胸手術(脂肪注入)も体験済みの高須院長が詳しく伝授している。

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 “自粛太り”も話題だが、高須院長によれば、女性の美しさを維持するために大事なポイントは、「やせすぎないこと」と、「先取りしてこまめに美容ケアをすること」だという。皆さんも気になる女優を参考に、いつ外に出てもOKな美フェイス&ボディを目指しましょう!