生涯未婚率は右肩上がり。2040年時点で男性約30%、女性は19%近くになると推計されている(参考:国勢調査、少子化社会対策白書)
「韓国では2024年から人口300万人の仁川市が市内で生まれた子どもに18歳までに総額1億ウォンを支給するなど少子化対策を打ち出しました。民間でも大手のプヨングループが子ども一人出産につき1億ウォンのお祝い金を社員に支給して出産数が増加したり、別の企業で3人目が生まれたら一段階出世させるというところも。住宅対策なども行われています」
韓国での取り組みは日本でも紹介されて、
こども家庭庁の予算7兆円はどこに
《韓国の少子化対策でこの2年韓国の少子化が反転したとNHK。 子供一人に1000万円と、住宅対策は思い切った政策よね》
《子供1人目1000万円、2人目2000万円、3人目3000万円給付をすれば、少子化なんて解決するのでは?》
《韓国は出産した家庭に1人1000万円支援金を配って出産率8.8%に。日本のこども家庭庁は予算7兆円あるのに何に使っているのか》
とさまざまな声が。
《10年くらい前にこれ言ったら子育て世代の人はみんな拍手してたなぁ 200万人子供増やすのにたった20兆円しか使わんですむのにな》
ここまで思い切った対策やってみますか、高市首相?

















