ツナ缶シリーズの当たり券は『ビックリマン』風のシールになっていることから、当たり券自体の反響も大きいと語る。
トイレットペーパーの当たり確率は50分の1
「どの商品も当たればもう1個ではなく『もう1セット(ツナなら10缶)』なので、その量の多さへの驚きの声のほか、シールがかわいいという遊び心への前向きな声をいただいております。DVDはディスクに印字、電池とトイレットペーパーはパッケージ裏面にシールや印字で当たりの旨が記されています」
当たりの確率に関しては、パッケージに当たり確率が50分の1と記載されているトイレットペーパー以外は非公開だとか。ちなみにツナ缶は当たりの場合、シールが1缶目と2缶目の間に挟まっている。
当たり付きシリーズに加わる予定の商品はあるか? という質問には、
「具体的な予定は現状ございませんが、これからもジャンルを問わず当たり付きを検討させていただく可能性は十分にございます。ぜひ、今後の『情熱価格』の進化にもご期待いただければと思います」
“驚安の殿堂”のキャッチコピーだけあり、安いだけでなく今後も驚くようなアイディアで利用者を楽しませて欲しい!

















