嵐ファンクラブ終了日の“日付”が話題
また、ファンクラブ終了日の“日付”も大きな話題に。あるファンの推測によると、2026年6月15日をバラして足すと「2026+615=2641」、同じように嵐結成日の1999年9月15日を足すと「1999+915=2914」。2つの数字を合わせると「2641+2914」で「5555」になるとのこと。終了日を6月15日としたのは、嵐の“5”にこだわったからではと注目を集めているのだ。Xでは
《計算したならそれはそれで凄いし、計算した訳ではないならそれはそれで奇跡ですね。どちらに転んでも本当に最後の最後まで嵐は完璧だなって思います》
《偶然なのかもしれない。でも、嵐とファンなら「きっと意味がある」って思いたくなる数字》
と沸いている。
「嵐にとって“5”は特別な数字です。今年3月リリースされた最後の新曲も『Five』。5人で活動することにこだわり、これまで10周年や20周年など、節目のツアータイトルは「5×10」「5×20」とメンバー数を表記してきました。またインタビューなどではどのメンバーも“5人でないと”や“5人で嵐”とたびたび口にしています。その強い絆をファンも知っているからこそ、嵐からのメッセージではと受け止めたくなるのでしょう」(前出・芸能誌ライター)
活動が終了しても、その絆と感動はこれからも語り継がれていきそうだ。

















