「ロナウド氏は、6月19日にW杯を現地観戦しています。たびたび中継カメラに映り込んでいましたが、その姿は現役時代の面影が薄れ、ふっくらとしたものでした。その姿に驚いた人は多かったようです。両隣に座っていた、元ブラジル代表のロナウジーニョ氏とカカ氏が変わらぬスマートな姿だったため、よりロナウド氏が目立つ形になっていましたね」(前出・スポーツ誌ライター)
実は、現役時代から肥満を指摘されていたロナウド。
引退後に肥満の原因は甲状腺機能低下症という病にあったと公表したが、そんなことを知る由もない人々にとって、太鼓腹のレジェンドは衝撃的だったのだろう。
これには「ロナウドがボールに見えたよ」「太りやすいって話は聞いてたけど、思ったより大きかった」「大五郎ヘアの人、日韓W杯のときからだいぶ変わったなー」などの声が。
体型の変化だけでここまで話題をさらえるのは、さすがはレジェンドといったところ。果たして日本は、ロナウドを驚かせることができるのだろうか――。

















