芸能
2020/11/7

宮本亞門“前立腺がん”を乗り越え、今だから伝えたいメッセージ「死なないで」

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週刊女性2020年11月17日号
[写真 1/9枚目] 宮本亞門
[写真 2/9枚目] 宮本亞門
[写真 3/9枚目] 『生きる』の稽古中
[写真 4/9枚目] 『上を向いて生きる』著・宮本亞門(幻冬舎刊 税込1430円)自殺未遂や引きこもり、突然のがん体験などから「生きる」とは何かを綴った著書。今、新型コロナで生きづらさを感じる人に、読めば心が軽くなる、至高のメッセージを送っている。 
[写真 5/9枚目] 『生きる』 主演(ダブルキャスト):市村正親 鹿賀丈史
[写真 6/9枚目] ヨガスタジオで一緒だった女性も紳士らしくエスコートしていた
[写真 7/9枚目] IMALU(当時4歳)の幼稚園の運動会で親子競技に参加する大竹しのぶ(1993年10月9日)(3/3)
[写真 8/9枚目] 角買和枝さんのお別れ会に参加した大竹しのぶ
[写真 9/9枚目] IMALU(当時6歳)と幼稚園卒園式に出かける大竹しのぶ(1/2)(1996年3月16日)
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