皇室 2026/3/9 《写真で振り返る》パステルカラーの愛子さまとビビッドな佳子さま、対照的なロイヤルファッション 愛子さま佳子さまファッション天皇皇后両陛下秋篠宮家 印刷 [写真 1/34枚目] パステルカラーの愛子さまとビビッドな佳子さま [写真 2/34枚目] ユーモアを交えつつ堂々とした受け答えには、成人としての貫禄がにじんだ。 写真/宮内庁提供 [写真 3/34枚目] その柔らかく清楚な雰囲気は、穏やかな笑顔で招待客と懇談される愛子さまのお人柄にぴったり [写真 4/34枚目] この日は雅子さまとのリンクコーデも実現。その明るいカラーからは、天皇陛下の誕生日をお祝いするおふたりの温かなお気持ちが伝わってくる [写真 5/34枚目] 深紅のお召し物でお出ましになった愛子さまとの姉妹のような“おそろいコーデ”も話題に [写真 6/34枚目] 2色を使い分けながら、大切なご公務でたびたびお召しになっている。鮮やかな色は佳子さまの思いの強さの表れかもしれない [写真 7/34枚目] 花柄の刺しゅうと腰のリボンがなんともエレガント。新年にふさわしい華やかさで参賀者を魅了された [写真 8/34枚目] 2月23日、天皇誕生日の一般参賀で微笑みあう愛子さまと佳子さま [写真 9/34枚目] 2月23日、天皇誕生日の一般参賀の愛子さま、佳子さま、悠仁さま [写真 10/34枚目] 2月23日、天皇誕生日の一般参賀 [写真 11/34枚目] 愛子さまの“推し活うちわ”も出現した天皇誕生日の一般参賀 [写真 12/34枚目] 雅子さまと愛子さまが顔を見合わせ微笑まれる場面も [写真 13/34枚目] 今年の新年一般参賀では、愛子さまと信子さまの親しげなご様子がみえた [写真 14/34枚目] 11月のラオス訪問前の空港では落ち着いたご様子を見せられていた [写真 15/34枚目] 2025年4月、春の園遊会では青空を映したような水色に大柄な貝桶文様が映える着物をご着用 [写真 16/34枚目] 2024年10月、秋の園遊会で和装デビューを果たした愛子さま [写真 17/34枚目] 2025年11月、初の海外公務で訪れたラオスでの晩さん会(宮内庁インスタグラムより) [写真 18/34枚目] 昨年9月には公務で新潟におひとりで訪問され、現地の方々と交流を深められた [写真 19/34枚目] 一般参賀ぶ初めて出席しお手を振る悠仁さま。隣には佳子さまと愛子さま [写真 20/34枚目] 招待者との懇談の中では手話で会話される場面も。手話は初めてだそうで「これからも手話を覚えていきたいです」とお話しになった [写真 21/34枚目] 普段の公務では淡い色味でシンプルなデザインのお洋服を着用されることが多い愛子さま [写真 22/34枚目] 12月17日、埼玉県で鴨場接待に臨まれた愛子さま。安定感のあるもてなしぶりが話題を呼んだ [写真 23/34枚目] 佳子さま [写真 24/34枚目] 1月31日、「第74回関東東海花の展覧会」を訪問された佳子さま [写真 25/34枚目] ペア公務も多くこなされてきた愛子さまと佳子さま [写真 26/34枚目] 11月14日にもANAYIのセットアップをお召しになった。首元の黒いリボンは佳子さまのアレンジ [写真 27/34枚目] 「東京2025デフリンピック」日本選手団の結団式に出席し、手話を使って選手たちにエールを(2025年11月14日) [写真 28/34枚目] 赤のワンピースに茶色のバッグと靴の組み合わせは園遊会と同じ [写真 29/34枚目] 佳子さまが着用されたとされるANAYIのワンピース。価格は6万4900円(公式HPより) [写真 30/34枚目] 美しい配色の幾何学模様のワンピースをお召しになった佳子さま [写真 31/34枚目] 10月26日、『県立陶芸の森』を訪問された佳子さま [写真 32/34枚目] 11月6日、『手話のまち 東京国際ろう芸術祭』に出席された佳子さま [写真 33/34枚目] ロイヤルブルーのドレスに同色のお花をあしらったヘッドドレスを合わせたワントーンスタイル。このドレスは2024年の天皇誕生日一般参賀でもお召しになっており、お気に入りの一着であることがうかがえる [写真 34/34枚目] 愛子さまにとって初の海外公式訪問となったラオスへの出国時、爽やかなパステルブルーのアンサンブルでお出ましに。胸元に輝く羽根のブローチは、新たなステージへ羽ばたくことを象徴するかのよう この写真の記事へ戻る