芸能 2026/5/23 元NHKアナウンサー・武田真一「伝わる言葉」「伝わる話し方」を追求、災害報道の苦い思い出と貫く“現場主義” NHKアナウンサー人間ドキュメント熊本震災震災紅白歌合戦 印刷 [写真 1/12枚目] フリーアナウンサー・武田真一(58)撮影/山田智絵 [写真 2/12枚目] NHK入局後、初任地になったのが地元・熊本放送局だった [写真 3/12枚目] 熊本放送局の後に赴任したのは四国の松山放送局。台風中継の下読み中のカット [写真 4/12枚目] 筑波大学4年生のときの学祭でのカット。ボブ・ディランの『AllAlongtheWatchtower』などを演奏したという [写真 5/12枚目] 言語明瞭でわかりやすい話し方は、放送でニュースを読み上げている姿と同じ(撮影/山田智絵) [写真 6/12枚目] NHKの管理職ではなく、アナウンサーの現場に居続けることを選んだ武田さん。「言葉」に対する思いは、まだまだ果てることはない(撮影/山田智絵) [写真 7/12枚目] 次男の小学校時代に、ボランティアで行った、読み聞かせの現場 [写真 8/12枚目] 忙しい仕事の合間に、父親として子どもたちとの時間を大切にしてきた武田さん。小学校のPTA親父の会で次男と一緒に田植え体験も。 [写真 9/12枚目] 「AIがニュースを読む時代、アナウンサーの立場は?」の質問に、自分自身がどう感じて何を思ったのか、そんな気持ちを込めて話すことは人間だからできること、と話す(撮影/山田智絵) [写真 10/12枚目] 息子に「番組を楽しみながらMCをしている」と言わしめた『DayDay.』で、誕生日を祝ってもらい満面の笑み [写真 11/12枚目] ミシンを練習したという武田パパ自作の布袋 [写真 12/12枚目] 髪の毛を切るのが好きで、長男の散髪をしたりする この写真の記事へ戻る