ライフ 2026/6/14 《熱中症》我慢強い“頑張り屋タイプ”は要注意!「水分補給はただの水ではダメ」リスクを高める“5つの要素”も 熱中症健康糖尿病高齢者シニア 印刷 [写真 1/11枚目] 梅雨時は喉の渇きを感じにくいので時間を決め、こまめに水分や塩分を補給しよう(写真はイメージです) [写真 2/11枚目] その立ちくらみ、実は熱中症かも! [写真 3/11枚目] 初夏に熱中症が多いのは暑さに身体が対応できていないから [写真 4/11枚目] 熱中症リスクが高い人の特徴 [写真 5/11枚目] 伊藤大介先生 [写真 6/11枚目] 熱中症に注意(写真はイメージです) [写真 7/11枚目] 脱水チェックリスト [写真 8/11枚目] 大阪府が発行した熱中症予防の啓発ポスター(HPより) [写真 9/11枚目] 大阪府が発行した熱中症予防の啓発ポスター(HPより) [写真 10/11枚目] すべて5月から9月の全国における熱中症による救急搬送人員で、令和6年は調査を開始した平成20年以降で最も多い搬送人員となった。令和6年は厳しい暑さが続き、6月と7月が過去2番目、9月が過去最多の搬送人員となった(総務省より) [写真 11/11枚目] 914地点中9地点で40度以上の日の最高気温を観測。令和6年の全国平均気温は平年より1.76度高く、観測史上最も暑い記録となった(気象庁より) この写真の記事へ戻る