ライフ 2026/7/12 「慎吾ママ」の放送作家・たむらようこさんが明かす「子宮頸がん」で35キロまで激減した体と17年経った今も続く後遺症 健康家族サザエさんテレビ番組がん闘病 印刷 [写真 1/7枚目] たむら・ようこ/放送作家、ベイビー・プラネット代表取締役社長。バラエティー、情報番組を中心に構成や脚本を手がける、「慎吾ママ」(香取慎吾の人気キャラクター)の生みの親。 [写真 2/7枚目] 抗がん剤治療で入院中のたむらさん。病室で息子に絵本を読むのが唯一の楽しみだった [写真 3/7枚目] 退院後、初めて家族で外出。海浜公園のトイレの近くだけで遊んだが、外出がうれしかった [写真 4/7枚目] 2025年、温泉に入ったことをきっかけに腹膜炎を発症し入院したたむらさん [写真 5/7枚目] 「お腹に管があると感染予防のため入浴時にも注意が必要で、感染リスクを理解していたものの、ずっと入っていなかった温泉に入りたいという欲望から……」と入浴をして腹膜炎を発症してしまったたむらさん [写真 6/7枚目] 2025年、温泉に入ったことをきっかけに腹膜炎を発症し入院したたむらさん [写真 7/7枚目] たむら・ようこ/放送作家、ベイビー・プラネット代表取締役社長。バラエティー、情報番組を中心に構成や脚本を手がける、「慎吾ママ」(香取慎吾の人気キャラクター)の生みの親。 この写真の記事へ戻る