ライフ 2026/7/26 《「坐骨神経痛」改善セルフケア》カギは「お尻」の筋肉に! あきらめていた腰、脚の痛み、しびれも緩和 健康ストレッチ医学 印刷 [写真 1/24枚目] ※写真はイメージです [写真 2/24枚目] 痛み・しびれを緩和する「坐骨神経痛」ケア(1)梨状筋マッサージ [写真 3/24枚目] 痛み・しびれを緩和する「坐骨神経痛」ケア(2)太もも裏マッサージ [写真 4/24枚目] 痛み・しびれを緩和する「坐骨神経痛」ケア(3)内くるぶしのマッサージ [写真 5/24枚目] 痛み・しびれを緩和する「坐骨神経痛」ケア(4)「坐骨神経」滑走ストレッチ [写真 6/24枚目] 痛み・しびれを緩和する「坐骨神経痛」ケア(4)「坐骨神経」滑走ストレッチ [写真 7/24枚目] 高橋陽平さん 柔道整復師。リハフィットスタジオ代表。2012年柔道整復師免許取得後、都内の整形外科勤務や柔道整復師養成学校での教員を経て、整骨院を開院・経営。2024年にリハフィットスタジオを開設し、現在はYouTubeなどを通じてセルフケアの普及に努める。 [写真 8/24枚目] 下半身を支える筋肉を鍛えて転倒予防を(写真はイメージです) [写真 9/24枚目] 適度な運動で筋肉量の維持が不可欠(写真はイメージです) [写真 10/24枚目] お尻の筋肉と股関節をゆるめる「4の字ストレッチ」(イラスト/二階堂ちはる) [写真 11/24枚目] 筋肉をゆるめることでこわばりが取れる「ひざゆるめ」 [写真 12/24枚目] あごのおもな筋肉 イラスト/ふるやますみ [写真 13/24枚目] 無理な運動をしなくても筋肉を動かす『アブトロニック』 [写真 14/24枚目] その場歩き(筋肉ポンプ体操) [写真 15/24枚目] 表情筋には30種類近くの筋肉があり、顔のたるみやシワは、この表情筋と表情筋同士をつなぐ繊維状の筋膜、表在性筋膜を鍛えることで改善が見込める。(イラスト/久保木侑里) [写真 16/24枚目] 見るだけで眼の筋肉のストレッチになるゲーム『EYERESH(アイレッシュ)』 [写真 17/24枚目] 天柱(てんちゅう) 後頭部の首の付け根にある太い筋肉の外側の縁。イラスト/水口アツコ [写真 18/24枚目] 骨が分厚い筋肉に覆われている太ももあたりをたたいたり、背中が丸まった姿勢だと、こぶしが高い位置から落とせないので、効果が小さくなります。 イラスト/赤松かおり [写真 19/24枚目] お尻の穴を締めたりゆるめたりすると、骨盤の底にある「骨盤底筋」という筋肉を動かすことができる。すると、ぼうこうまで血液が流れ、ぼうこうの血流が改善。イラスト/ゼリービーンズ [写真 20/24枚目] 原因不明の腰痛に悩む人の多くは、太ももの裏側の筋肉“ハムストリングス”が固くなっている可能性が!?(写真はイメージです) [写真 21/24枚目] 隠れメタボ予防 有酸素運動より筋肉量を増やす“筋トレ” [写真 22/24枚目] 筋肉の衰えをチェック「指輪っかテスト」 [写真 23/24枚目] 「年齢と筋肉量の関係」グラフ(資料提供:筑波大学大学院久野研究室データをもとに改編) [写真 24/24枚目] 骨盤底筋の断面図。骨盤底筋の中を尿道、膣、肛門の3つの管が貫通している。尿道や膣、肛門の機能は、この筋肉が連動して動くことで保たれる。 イラスト/上田惣子 この写真の記事へ戻る