『ポケットモンスター』のピカチュウ
東京ディズニーシーの25周年記念グッズやポケモンパークの開園、そしてフィギュアスケート選手へのボーナス支給など、エンターテインメントとスポーツの世界で話題が続出。一方で、転売問題など消費者の懸念も浮上しています。【週刊女性PRIME2月BEST記事】
《東京ディズニーシー》約90種の25周年記念グッズにファン歓喜も「標的になる可能性」価格高騰に転売問題、残る2つ“懸念”

2026年の今年、東京ディズニーシーが開業25周年を迎える。同パークでは、4月15日からアニバーサリーイベントを開催予定で、それに先立つ形で4月8日からは限定グッズを販売する。しかし、ファンからは2つの懸念が心配されているようでーー。
『ポケパークカントー』の完成度にポケモンファン絶賛も「1200円のピンバッジが5万越え」恒例の“転売問題”に発展

2月5日、東京都稲城市のよみうりランド内にオープンした『ポケパークカントー』。開園から多くのファンが足を運び、そのクオリティの高さから絶賛の声が相次いでいる。しかし、過去の例から、懸念点も指摘されていて――。
“りくりゅう”三浦璃来・木原龍一に総額6800万円のビッグボーナス、即答の使い道で見せた「阿吽の呼吸」

2月16日にミラノ・コルティナ五輪のフィギアスケートペア競技で、フリーの世界歴代最高得点を記録して金メダルを獲得した三浦璃来と木原龍一の“りくりゅう”ペア。2人に対して、合計6800万円のビッグボーナスが支給される。その使い道について、2人の答えは見事に一致していてーー。



















